去年から発売されているエコタンク搭載モデル
HSMシリーズはその流れのインクです

HSMインクの特徴はカートリッジではなく
液体を本体のタンクに入れる

まさにメーカーではない業者の
詰め替えインクに似ています

結果、印刷コストが大幅にダウン
例えば年賀状印刷に人気のエプソンA4複合機多機能モデルと比べると

なんとコストは1/4ほどです

  


黒インクが70ml
カラーインクが各色70ml

インク補充型なので
安い

ランニングコストがカラーが約0.6円
モノクロが約0.3円とエプソンが記載

どのインクジェットプリンターメーカーは
消耗品はカートリッジタイプでしたが

とうとう
液をタンクに入れるものが登場しました

これによって
高価だったインクが安くなりました

互換インク業者や
リサイクルインク業者も大変そうですね

エプソンも互換や詰め替えインクの業者対策でしょうか?