PGI1300インクはキャノンMAXIFYプリンターなどで
使う消耗品です


このタイプは、ブラック・シアン・マゼンダ・イエローと4色ですが
ビジネス向けということもあってお得な増量があります


おおまかですが30%~40%ほどのお得度があります



>>> ブラック 大容量タイプ PGI-1300XLBK

>>> シアン 大容量タイプ PGI-1300XLC

>>> マゼンダ 大容量タイプ PGI-1300XLM

>>> イエロー 大容量タイプ PGI-1300XLY


>>> ブラック PGI-1300BK

>>> シアン PGI-1300C

>>> マゼンダ PGI-1300M

>>> イエロー PGI-1300Y





PGI1300純正インク


今紹介したのはメーカーの絶対消耗品の
純正インクです

キャノンPGI1300純正インクは大きな値引きはありません
しかし高品質は約束されています

インクジェットプリンターのインクや消耗品は
メーカーの利益の源です

メーカー以外にも子会社や
協力会社、販売店なども恩恵を受けています

価格体系は崩れない
崩せない

純正インクがもし半値以下で売られているのがあれば
訳あり品や賞味期限きれと思われます



PGI1300互換インク



互換インクは
メーカーではない業者が汎用インクとして独自に作ったものです


やはり純正インクに比べて互換インクはかなり安くなります
安くなかったら売れないわけですから当然といえば当然ですが。。


価格は安いのはわかったが
疑うべきは品質ですね
やはり新品といえども純正と比べると問題はあります




PGI1300インク詰め替え



詰め替えインクは、液体だけの販売です
インクカートリッジに自分で補充します




詰め替えインクは一番安いといえそうな価格です
インク(液)だけなので確かにという感じです

エレコムは会社規模も大きいし
量販店でも拡販しているので一定の安心があります



また業者が空になった純正インクのカートリッジを集め
メーカーではない業者がクリーニングや液を詰め替える
リサイクルインクというのがあります


意外と価格は高いです
手間がかかるのでしょう このリサイクルインクは
純正より安いですが互換や詰め替えインクより高いですね



PGI1300インクのまとめ


詰め替えインクと
互換インクが価格だけに関しては最有力です

詰め替えインクは自分で補充するので
多少、手間がかかったり手が汚れたりすることもあります

詰め替えインクも互換もリサイクルも
販売しているのはメーカーではない業者です

特に会社規模の小さいところが多いです
初期不良なんかで交換がずさんであったりするリスクはあります

そして
メーカーはこのような業者とは対です

裁判なんかも起こります
独占禁止法だ、いや特許侵害だ

こういうこともあるんだ
とリスク管理は必要です