MG3630で使うインクは
BC340とBC341の黒と3色一体カラーと
BC340XLとBC341XLのお得な増量タイプがあります


インクの消耗品はメーカーから言えば利益の源泉
安定的な収益は企業にとって最もよろこばしい事業です
しかし消費者にとっては少々不満がでてきます


ご存知のように高いわけです



印刷枚数が増加すると一気にインクが消耗され
経費が嵩みます。また久々にプリンターを動かして印字すると
なにかインクが減っている蒸発?って思うほどなくなる感覚は早いですよね


そこで考えるのが
互換インクや詰め替え品
これらはメーカーではない業者のものなので過去には


裁判なんかも起こっています

独占禁止法だとか特許侵害だとか

消費者としてはこのあたりは見守る必要もあります



ではMG3630インク互換は
この手の一体化のインクはそんなに印字はしないハズですが
もし印刷枚数が増加すると厳しい一面があります
カラーが3色一体型なので消耗費が激しい




互換インクはメーカーではない業者が汎用インクとして独自に作ったものです
やはり純正インクに比べて互換はかなり安くなります


安くなかったら売れないわけですから当然といえば当然ですが。。


価格は安いのはわかったが疑うべきは品質ですね
やはり新品といえども純正と比べると問題はあります


互換でも詰め替えインクでもどうしても使うなら
やはり業者や販売先で選ぶべきですね
仮に1円安くても業者の対応がまずいと困惑します


MG3630インク互換使用で重要なのがリスク管理です