エプソンインクジェット複合機、プリンターで使う新しいインク
IB02シリーズ


>>> IB02KA ブラック 5,800ページ
>>> IB02CA シアン  4,600ページ
>>> IB02MA マゼンタ 4,600ページ
>>> IB02YA イエロー 4,600ページ



お得な増量タイプこちら

>>> IB02KB ブラック 11,500ページ
>>> IB02CB シアン 8,000ページ
>>> IB02MB マゼンタ 8,000ページ
>>> IB02YB イエロー 8,000ページ



その他消耗品

>>> メンテナンスボックス PXMB6




IB02シリーズAは黒が約5,800、カラーが各約4,600ページ
IB02シリーズBは黒が約11,500ページ、カラーが各8,000ページ

※このページ数はエプソンのデータからの抜粋です


IB02KAとIB02KBのお得度ですが上記の純正インクパックから独自に算出すると
約30%ほどIB02KBつまり増量タイプがお得になります


IB02CAとIB02CBのシアンでいうと増量タイプが
約16%ほどお得になりました。どちらもエプソンは差をつけていることがわかりました

IB02純正インクカートリッジ


今回紹介したのはメーカーの絶対消耗品の純正インクです
エプソンの純正インクは大きな値引きはありません
しかし高品質は約束されています


インクジェットプリンターのインクや消耗品はメーカーの利益の源です
メーカー以外にも子会社や協力会社、販売店なども恩恵を受けています
価格体系は崩れない


崩せない
純正インクがもし半値以下で売られているのがあれば
訳あり品や賞味期限切れでしょうか?




IB02詰め替えインク


詰め替えインクは、液体だけの販売です
インクカートリッジに自分で補充します


詰め替えインクは一番安いといえそうな価格です
インク(液)だけなので確かにという感じです


また業者が空になった純正インクのカートリッジを集め
メーカーではない業者がクリーニングや液を詰め替える
リサイクルインクというのがあります


しかし意外と価格は高いです手間がかかるのでしょう 
このリサイクルインクは純正より安いですが互換や詰め替えインクより高いですね


詰め替え現在調査中。


IB02互換インク


互換インクはメーカーではない業者が汎用インクとして独自に作ったものです
やはり純正インクに比べて互換はかなり安くなります


安くなかったら売れないわけですから当然といえば当然ですが。。


価格は安いのはわかったが疑うべきは品質ですね
やはり新品といえども純正と比べると問題はあります


互換でも詰め替えインクでもどうしても使うなら
やはり業者や販売先で選ぶべきですね
仮に1円安くても業者の対応がまずいと困惑します


互換は現在調査中。

IB02インクカートリッジまとめ


最近エプソンは多種多様なインクを販売しています。エコタンクという液体を本体に
流し込むまさに詰め替えいんくのようなものや今回のIB02シリーズのようなインクカートリッジです


メンテナンスボックスという消耗品もあります