エプソンから新タイプのインクIP01シリーズが登場
インクパックを採用
純正こちら


>>> ブラック 約3000ページ IP01KA

>>> シアン  約3000ページ IP01CA

>>> マゼンタ 約3000ページ IP01MA

>>> イエロー 約3000ページ IP01YA



お得な増量タイプ

>>> ブラック 約10000ページ IP01KB

>>> シアン  約5000ページ IP01CB

>>> マゼンタ 約5000ページ IP01MB

>>> イエロー 約5000ページ IP01YB


その他消耗品

>>> メンテナンスボックス



IP01シリーズAは約3,000ページ
IP01シリーズBは黒が約1万ページ、カラーが各5,000ページ

※このページ数はエプソンのデータからの抜粋です


IP01KAとIP01KBのお得度ですが上記の純正インクパックから独自に算出すると
約35%ほどIP01KBつまり増量タイプがお得になります

IP01CAとIP01CBのシアンでいうと増量タイプが
約25%ほどお得になりました。どちらもエプソンは差をつけていることがわかりました

IP01純正インクパック


今回紹介したのはメーカーの絶対消耗品の純正インクです
エプソンの純正インクは大きな値引きはありません
しかし高品質は約束されています


インクジェットプリンターのインクや消耗品はメーカーの利益の源です
メーカー以外にも子会社や協力会社、販売店なども恩恵を受けています
価格体系は崩れない


崩せない
純正インクがもし半値以下で売られているのがあれば
訳あり品や賞味期限切れでしょうか?




IP01詰め替えインク


詰め替えインクは、液体だけの販売です
インクカートリッジに自分で補充します


詰め替えインクは一番安いといえそうな価格です
インク(液)だけなので確かにという感じです


また業者が空になった純正インクのカートリッジを集め
メーカーではない業者がクリーニングや液を詰め替える
リサイクルインクというのがあります


しかし意外と価格は高いです手間がかかるのでしょう 
このリサイクルインクは純正より安いですが互換や詰め替えインクより高いですね




IP01互換インク


互換インクはメーカーではない業者が汎用インクとして独自に作ったものです
やはり純正インクに比べて互換はかなり安くなります


安くなかったら売れないわけですから当然といえば当然ですが。。


価格は安いのはわかったが疑うべきは品質ですね
やはり新品といえども純正と比べると問題はあります


互換でも詰め替えインクでもどうしても使うなら
やはり業者や販売先で選ぶべきですね
仮に1円安くても業者の対応がまずいと困惑します




IP01インクパックまとめ


最近エプソンは多種多様なインクを販売しています。エコタンクという液体を本体に
流し込むまさに詰め替えいんくのようなものや今回のIP01シリーズのようなパック式に改良したようなインクです


これらはメーカー以外の業者は採算を考えるとなかなか手が出せないですね


今回のIP01シリーズも詰め替えや互換の販売業者は対抗品を出さないかもしれません
だとするとエプソンもそのあたりが戦略なのでしょう