インクジェット プリンターとインク@正しい選び方

インクジェットプリンターや複合機の比較と消耗品のインクの純正、詰め替え、互換、リサイクルインクを解説

カテゴリ: エプソン

エプソンから新インクが登場IB06シリーズ
黒とシアン、マゼンダ、イエローの4色構成です


黒IB06KAが2本とIB06C、IB06M、IB06Y各1本の5色パックあります
IB06CL5Aという品番です


黒は約1,000ページ
カラーは各約800ページです

※この1個あたりの枚数はエプソンの算出データを参考にしています


他にも消耗品でメンテナンスボックスが必要です



IB06インク各価格は
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エプソンビジネスプリンターでPX-S5010インクは
IB06シリーズで黒とシアン、マゼンダ、イエロー、の4色構成です
お得な5本パックもあります


ちなみにほかに消耗品で
メンテナンスボックスがあります


PX-S5010インクの価格は
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エプソンカラリオでEW-M770Tインクは
マラカス(MKA)の黒とハーモニカ(HNA)のフォトブラック、シアン、
マゼンダ、イエロー、の5色構成です


ちなみに消耗品で
メンテナンスボックスがあります


EW-M770Tインクの価格は
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エプソンカラリオでEW-M571Tインクは
ヤドカリ(YAD)の黒とハリネズミ(HAR)のシアン、マゼンダ、イエロー、
の4色構成です


ちなみに消耗品で
メンテナンスボックスがあります


EW-M571Tインクの価格は
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エプソンカラリオでEW-M670FTインクは
ヤドカリ(YAD)の黒とハリネズミ(HAR)のシアン、マゼンダ、イエロー、
の4色構成です


ちなみに消耗品で
メンテナンスボックスがあります


EW-M670FTインクの価格は
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エプソンカラリオでEW-M630Tインクは
ヤドカリ(YAD)の黒とハリネズミ(HAR)のシアン、マゼンダ、イエロー、
の4色構成です


ちなみに消耗品で
メンテナンスボックスがあります


EW-M630Tインクの価格は
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エプソンカラリオでEP-711Aインクは
ITH(イチョウ)という品番で黒、シアン、マゼンダ、イエロー、
ライトシアン、ライトマゼンダの6色構成です


プラス
各お得な6個パックも用意されています



EP-711Aインクの価格は
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エプソンカラリオでEP-811Aインクは
ITHイチョウという品番で黒、シアン、マゼンダ、イエロー、
ライトシアン、ライトマゼンダの6色構成です


プラス
各お得な6個パックも用意されています



EP-811Aインクの価格は

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エプソンカラリオでEP-881Aインクは
KAMという品番で黒、シアン、マゼンダ、イエロー、
ライトシアン、ライトマゼンダの6色構成です


標準と増量タイプがあり
各お得な6個パックも用意されています



EP-881Aインクの価格は

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エプソンインクジェット複合機、プリンターで使う新しいインク
IB02シリーズ


>>> IB02KA ブラック 5,800ページ
>>> IB02CA シアン  4,600ページ
>>> IB02MA マゼンタ 4,600ページ
>>> IB02YA イエロー 4,600ページ



お得な増量タイプこちら

>>> IB02KB ブラック 11,500ページ
>>> IB02CB シアン 8,000ページ
>>> IB02MB マゼンタ 8,000ページ
>>> IB02YB イエロー 8,000ページ



その他消耗品

>>> メンテナンスボックス PXMB6




IB02シリーズAは黒が約5,800、カラーが各約4,600ページ
IB02シリーズBは黒が約11,500ページ、カラーが各8,000ページ

※このページ数はエプソンのデータからの抜粋です


IB02KAとIB02KBのお得度ですが上記の純正インクパックから独自に算出すると
約30%ほどIB02KBつまり増量タイプがお得になります


IB02CAとIB02CBのシアンでいうと増量タイプが
約16%ほどお得になりました。どちらもエプソンは差をつけていることがわかりました
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エプソンから新タイプのインクIP01シリーズが登場
インクパックを採用
純正こちら


>>> ブラック 約3000ページ IP01KA

>>> シアン  約3000ページ IP01CA

>>> マゼンタ 約3000ページ IP01MA

>>> イエロー 約3000ページ IP01YA



お得な増量タイプ

>>> ブラック 約10000ページ IP01KB

>>> シアン  約5000ページ IP01CB

>>> マゼンタ 約5000ページ IP01MB

>>> イエロー 約5000ページ IP01YB


その他消耗品

>>> メンテナンスボックス



IP01シリーズAは約3,000ページ
IP01シリーズBは黒が約1万ページ、カラーが各5,000ページ

※このページ数はエプソンのデータからの抜粋です


IP01KAとIP01KBのお得度ですが上記の純正インクパックから独自に算出すると
約35%ほどIP01KBつまり増量タイプがお得になります

IP01CAとIP01CBのシアンでいうと増量タイプが
約25%ほどお得になりました。どちらもエプソンは差をつけていることがわかりました
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YAD-BKは黒で商品名ヤドカリ
HAR-Cはシアンで商品名ハリネズミ
HAR-Mはマゼンダで商品名ハリネズミ
HAR-Yはイエローで商品名ハリネズミ


YAD-BKは127mlインクボトル
HAR-C/M/Yは70mlインクボトル


黒インクで7,500ページ
カラーインクで6,000ページ
※エプソンの印刷算出方法によります


YADやHARシリーズの価格とは
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SOR-BK 黒
SOR-C  シアン
SOR-M  マゼンダ
SOR-Y  イエロー
SOR-R  レッド
SOR-GY グレー

2017年新発売のエプソンインクです
インク名称はソリ


このSORインクはEP-50Vの
高級機種のインクとあって6色で幅広い色域を達成


SORシリーズはEPSON ClearChrome K2というインク
暗部はブラックハイライトはグレー印刷
豊かな階調表現を実現したようです


さらに進化したインク技術
プリントに応じてインクの技術をきめ細かく調整
グラデーションや繊細な明るさをより美しく表現




「つよインク」 「つよインク200」とは
300年たっても写真プリントのキレイが続く。

エプソン独自のインク技術によって開発された「つよインク。」染料インク「つよインク200」は耐光性50年、耐オゾン性10年。色あせの原因である光や空気中のオゾンから、写真プリントを守ります。さらにアルバムで保存すれば、300年もキレイが続くので、写真プリントを安心して残すことができます。



ではSORインクの価格とは
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エプソンマラカスやハーモニカインクを紹介
エコタンク搭載のEW-M770Tで使う消耗品です


2種類のブラックと
シアン・マゼンダ・イエローと5色ですが
メンテナンスボックスという消耗品も必要です




>>> エプソン インクボトル マラカス(ブラック) MKA-BK

>>> エプソン インクボトル ハーモニカ(フォトブラック) HNA-PB

>>> エプソン インクボトル ハーモニカ(シアン) HNA-C

>>> エプソン インクボトル ハーモニカ(マゼンタ) HNA-M

>>> エプソン インクボトル ハーモニカ(イエロー) HNA-Y

>>> エプソン メンテナンスボックス EWMB1





MKA-BK/HNA-PB純正インク


今紹介したのはメーカーの絶対消耗品の
純正インクです

エプソンの純正インクは大きな値引きはありません
しかし高品質は約束されています

インクジェットプリンターのインクや消耗品は
メーカーの利益の源です

メーカー以外にも子会社や
協力会社、販売店なども恩恵を受けています

価格体系は崩れない
崩せない

純正インクがもし半値以下で売られているのがあれば
訳あり品や賞味期限きれと思われます



MKA-BK/HNA-PB互換インク



互換インクは
メーカーではない業者が汎用インクとして独自に作ったものです
やはり純正インクに比べて互換インクはかなり安くなります


安くなかったら売れないわけですから当然といえば当然ですが。。


価格は安いのはわかったが
疑うべきは品質ですね
やはり新品といえども純正と比べると問題はあります


しかし今回のMKA-BK/HNA-PBで使うインクは
液体だけのものなので互換は採算があわないのではないでしょうか
互換はでてきそうにないですね

と思ってたんですが
でました




MKA-BK/HNA-PBインク詰め替え



詰め替えインクは、液体だけの販売です
インクカートリッジに自分で補充します


詰め替えインクは一番安いといえそうな価格です
インク(液)だけなので確かにという感じです


他にも

業者が空になった純正インクのカートリッジを集め
メーカーではない業者がクリーニングや液を詰め替える
リサイクルインクというのがあります


意外と価格は高いです
手間がかかるのでしょう このリサイクルインクは
純正より安いですが互換や詰め替えインクより高いですね



MKA-BK/HNA-PBインクのまとめ


詰め替えインクと
互換インクが価格だけに関しては最有力です

詰め替えインクは自分で補充するので
多少、手間がかかったり手が汚れたりすることもあります

詰め替えインクも互換もリサイクルも
販売しているのはメーカーではない業者です

特に会社規模の小さいところが多いです
初期不良なんかで交換がずさんであったりするリスクはあります

そして
メーカーはこのような業者とは対です

裁判なんかも起こります
独占禁止法だ、いや特許侵害だ

こういうこともあるんだ
とリスク管理は必要です

去年から発売されているエコタンク搭載モデル
HSMシリーズはその流れのインクです

HSMインクの特徴はカートリッジではなく
液体を本体のタンクに入れる

まさにメーカーではない業者の
詰め替えインクに似ています

結果、印刷コストが大幅にダウン
例えば年賀状印刷に人気のエプソンA4複合機多機能モデルと比べると

なんとコストは1/4ほどです

  


黒インクが70ml
カラーインクが各色70ml

インク補充型なので
安い

ランニングコストがカラーが約0.6円
モノクロが約0.3円とエプソンが記載

どのインクジェットプリンターメーカーは
消耗品はカートリッジタイプでしたが

とうとう
液をタンクに入れるものが登場しました

これによって
高価だったインクが安くなりました

互換インク業者や
リサイクルインク業者も大変そうですね

エプソンも互換や詰め替えインクの業者対策でしょうか?

YTH-6CLはエプソンがヨットという
シリーズ名称がついているインクです


このタイプは、ブラック・シアン・マゼンダ・イエロー・レッド・グレー
と、6色パックです


各インクはYTH-BKという風に
YTHシリーズです


>>> YTH-6CL 6色セット

>>> YTH-BK ブラック

>>> YTH-C シアン

>>> YTH-M マゼンタ

>>> YTH-Y イエロー

>>> YTH-R レッド

>>> YTH-GY グレー





YTH-6CL純正インク


今紹介したのはメーカーの絶対消耗品の
純正インクです

エプソンYTH-6CL純正インクは大きな値引きはありません
しかし高品質は約束されています

インクジェットプリンターのインクや消耗品は
メーカーの利益の源です

メーカー以外にも子会社や
協力会社、販売店なども恩恵を受けています

価格体系は崩れない
崩せない

純正インクがもし半値以下で売られているのがあれば
訳あり品や賞味期限きれと思われます



YTH-6CL互換インク



互換インクは
メーカーではない業者が汎用インクとして独自に作ったものです



やはり純正インクに比べて互換インクはかなり安くなります
安くなかったら売れないわけですから当然といえば当然ですが。。


価格は安いのはわかったが
疑うべきは品質ですね
やはり新品といえども純正と比べると問題はあります




YTH-6CLインク詰め替え



詰め替えインクは、液体だけの販売です
インクカートリッジに自分で補充します



詰め替えインクは一番安いといえそうな価格です
インク(液)だけなので確かにという感じです


また業者が空になった純正インクのカートリッジを集め
メーカーではない業者がクリーニングや液を詰め替える
リサイクルインクというのがあります


意外とと価格は高いです
手間がかかるのでしょう このリサイクルインクは
純正より安いですが互換や詰め替えインクより高いですね



YTHシリーズインクのまとめ


詰め替えインクと
互換インクが価格だけに関しては最有力です

詰め替えインクは自分で補充するので
多少、手間がかかったり手が汚れたりすることもあります

詰め替えインクも互換もリサイクルも
販売しているのはメーカーではない業者です

特に会社規模の小さいところが多いです
初期不良なんかで交換がずさんであったりするリスクはあります

そして
メーカーはこのような業者とは対です

裁判なんかも起こります
独占禁止法だ、いや特許侵害だ

こういうこともあるんだ
とリスク管理は必要です

KUI-6CLやKUI-6CL-Lはエプソンがクマノミという
シリーズ名称がついているインクです


このタイプは、ブラック・シアン・マゼンダ・イエロー・ライトシアン・ライトマゼンダ
と、6色パックです
お得な増量がKUI-6CL-Lとなっています


各インクはKUI-BKという風に
KUIシリーズです


>>> 純正インクカートリッジ KUI-6CL 6色セット

>>> KUI-BK ブラック

>>> KUI-C シアン

>>> KUI-M マゼンタ

>>> KUI-Y イエロー

>>> KUI-LC ライトシアン

>>> KUI-LM ライトマゼンタ



★増量タイプこちら
>>> 純正インクカートリッジ KUI-6CL-L 6色セット 増量タイプ

>>> KUI-BK-L ブラック 増量タイプ

>>> KUI-C-L シアン 増量タイプ

>>> KUI-M-L マゼンタ 増量タイプ

>>> KUI-Y-L イエロー 増量タイプ

>>> KUI-LC-L ライトシアン 増量タイプ

>>> KUI-LM-L ライトマゼンタ 増量タイプ


☆その他消耗品
>>> メンテナンスボックス EPMB1 EP-879AW/AB/AR用




KUI-6CL純正インク


エプソンの話ではお得な増量と標準インクだと
約20%ほどの差のようです

今紹介したのはメーカーの絶対消耗品の
純正インクです

エプソンKUI-6CL純正インクは大きな値引きはありません
しかし高品質は約束されています

インクジェットプリンターのインクや消耗品は
メーカーの利益の源です

メーカー以外にも子会社や
協力会社、販売店なども恩恵を受けています

価格体系は崩れない
崩せない

純正インクがもし半値以下で売られているのがあれば
訳あり品や賞味期限きれと思われます



KUI-6CL互換インク



互換インクは
メーカーではない業者が汎用インクとして独自に作ったものです



やはり純正インクに比べて互換インクはかなり安くなります
安くなかったら売れないわけですから当然といえば当然ですが。。


価格は安いのはわかったが
疑うべきは品質ですね
やはり新品といえども純正と比べると問題はあります




KUI-6CLインク詰め替え



詰め替えインクは、液体だけの販売です
インクカートリッジに自分で補充します



詰め替えインクは一番安いといえそうな価格です
インク(液)だけなので確かにという感じです



また業者が空になった純正インクのカートリッジを集め
メーカーではない業者がクリーニングや液を詰め替える
リサイクルインクというのがあります


意外とと価格は高いです
手間がかかるのでしょう このリサイクルインクは
純正より安いですが互換や詰め替えインクより高いですね



KUIシリーズインクのまとめ


詰め替えインクと
互換インクが価格だけに関しては最有力です

詰め替えインクは自分で補充するので
多少、手間がかかったり手が汚れたりすることもあります

詰め替えインクも互換もリサイクルも
販売しているのはメーカーではない業者です

特に会社規模の小さいところが多いです
初期不良なんかで交換がずさんであったりするリスクはあります

そして
メーカーはこのような業者とは対です

裁判なんかも起こります
独占禁止法だ、いや特許侵害だ

こういうこともあるんだ
とリスク管理は必要です

ITH-6CLはエプソンがイチョウという
シリーズ名称がついているインクです


このタイプは、ブラック・シアン・マゼンダ・イエロー・ライトシアン・ライトマゼンダ
と、6色パックです


各インクはITH-BKという風に
ITHシリーズです


>>> 純正インクカートリッジ ITH-6CL 6色セット

>>> ITH-BK ブラック

>>> ITH-C シアン

>>> ITH-M マゼンタ

>>> ITH-Y イエロー

>>> ITH-LC ライトシアン

>>> ITH-LM ライトマゼンタ




ITH-6CL純正インク


今紹介したのはメーカーの絶対消耗品の
純正インクです

エプソンITH-6CL純正インクは大きな値引きはありません
しかし高品質は約束されています

インクジェットプリンターのインクや消耗品は
メーカーの利益の源です

メーカー以外にも子会社や
協力会社、販売店なども恩恵を受けています

価格体系は崩れない
崩せない

純正インクがもし半値以下で売られているのがあれば
訳あり品や賞味期限きれと思われます



ITH-6CL互換インク



互換インクは
メーカーではない業者が汎用インクとして独自に作ったものです



やはり純正インクに比べて互換インクはかなり安くなります
安くなかったら売れないわけですから当然といえば当然ですが。。


価格は安いのはわかったが
疑うべきは品質ですね
やはり新品といえども純正と比べると問題はあります




ITH-6CLインク詰め替え



詰め替えインクは、液体だけの販売です
インクカートリッジに自分で補充します



詰め替えインクは一番安いといえそうな価格です
インク(液)だけなので確かにという感じです


また業者が空になった純正インクのカートリッジを集め
メーカーではない業者がクリーニングや液を詰め替える
リサイクルインクというのがあります


意外とと価格は高いです
手間がかかるのでしょう このリサイクルインクは
純正より安いですが互換や詰め替えインクより高いですね



ITHシリーズインクのまとめ


詰め替えインクと
互換インクが価格だけに関しては最有力です

詰め替えインクは自分で補充するので
多少、手間がかかったり手が汚れたりすることもあります

詰め替えインクも互換もリサイクルも
販売しているのはメーカーではない業者です

特に会社規模の小さいところが多いです
初期不良なんかで交換がずさんであったりするリスクはあります

そして
メーカーはこのような業者とは対です

裁判なんかも起こります
独占禁止法だ、いや特許侵害だ

こういうこともあるんだ
とリスク管理は必要です

IC6CL80やIC6CL80Lはエプソンがとうもろこしという
シリーズ名称がついているインクです


このタイプは、ブラック・シアン・マゼンダ・イエロー・ライトシアン・ライトマゼンダ
と、6色パックです
お得な増量がIC6CL80Lとなっています


各インクはIC80BKという風に
IC80シリーズです


>>> IC6CL80 6色セット

>>> ブラック ICBK80

>>> ICC80 シアン

>>> ICM80 マゼンタ

>>> ICY80 イエロー

>>> ライトシアン ICLC80

>>> ICLM80 ライトマゼンタ



☆大容量こちら

>>> IC6CL80L 6色セット 増量タイプ

>>> ICBK80L ブラック 増量

>>> ICC80L シアン 増量

>>> ICM80L マゼンタ 増量

>>> ICY80L イエロー 増量

>>> ライトシアン 増量 ICLC80L

>>> ライトマゼンタ 増量 ICLM80L



IC6CL80(L)純正インク


エプソンの話ではお得な増量と標準インクだと
約20%ほどの差のようです

今紹介したのはメーカーの絶対消耗品の
純正インクです

エプソンIC6CL80(L)純正インクは大きな値引きはありません
しかし高品質は約束されています

インクジェットプリンターのインクや消耗品は
メーカーの利益の源です

メーカー以外にも子会社や
協力会社、販売店なども恩恵を受けています

価格体系は崩れない
崩せない

純正インクがもし半値以下で売られているのがあれば
訳あり品や賞味期限きれと思われます



IC6CL80(L)互換インク



互換インクは
メーカーではない業者が汎用インクとして独自に作ったものです



やはり純正インクに比べて互換インクはかなり安くなります
安くなかったら売れないわけですから当然といえば当然ですが。。


価格は安いのはわかったが
疑うべきは品質ですね
やはり新品といえども純正と比べると問題はあります




IC6CL80インク詰め替え



詰め替えインクは、液体だけの販売です
インクカートリッジに自分で補充します



詰め替えインクは一番安いといえそうな価格です
インク(液)だけなので確かにという感じです



また業者が空になった純正インクのカートリッジを集め
メーカーではない業者がクリーニングや液を詰め替える
リサイクルインクというのがあります


意外とと価格は高いです
手間がかかるのでしょう このリサイクルインクは
純正より安いですが互換や詰め替えインクより高いですね、こちら







IC80シリーズインクのまとめ


詰め替えインクと
互換インクが価格だけに関しては最有力です

詰め替えインクは自分で補充するので
多少、手間がかかったり手が汚れたりすることもあります

詰め替えインクも互換もリサイクルも
販売しているのはメーカーではない業者です

特に会社規模の小さいところが多いです
初期不良なんかで交換がずさんであったりするリスクはあります

そして
メーカーはこのような業者とは対です

裁判なんかも起こります
独占禁止法だ、いや特許侵害だ

こういうこともあるんだ
とリスク管理は必要です

RDH-4CLはエプソンがリコーダーという
シリーズ名称がついているインクです


このタイプは、ブラック・シアン・マゼンダ・イエロー
と、4色パックです
ブラックにだけ大容量タイプが用意されてます


各インクはRDH-BKという風に
RDHシリーズです


>>> 純正インクカートリッジ RDH-4CL 4色セット

>>> RDH-BK ブラック

>>> RDH-BK-L 大容量ブラック

>>> RDH-C シアン

>>> RDH-M マゼンタ

>>> RDH-Y イエロー





RDH-4CL純正インク


今紹介したのはメーカーの絶対消耗品の
純正インクです

エプソンRDH-4CL純正インクは大きな値引きはありません
しかし高品質は約束されています

インクジェットプリンターのインクや消耗品は
メーカーの利益の源です

メーカー以外にも子会社や
協力会社、販売店なども恩恵を受けています

価格体系は崩れない
崩せない

純正インクがもし半値以下で売られているのがあれば
訳あり品や賞味期限きれと思われます



RDH-4CL互換インク



互換インクは
メーカーではない業者が汎用インクとして独自に作ったものです



やはり純正インクに比べて互換インクはかなり安くなります
安くなかったら売れないわけですから当然といえば当然ですが。。


価格は安いのはわかったが
疑うべきは品質ですね
やはり新品といえども純正と比べると問題はあります




RDH-4CLインク詰め替え



詰め替えインクは、液体だけの販売です
インクカートリッジに自分で補充します




詰め替えインクは一番安いといえそうな価格です
インク(液)だけなので確かにという感じです

エレコムは会社規模も大きいし
量販店でも拡販しているので一定の安心があります



また業者が空になった純正インクのカートリッジを集め
メーカーではない業者がクリーニングや液を詰め替える
リサイクルインクというのがあります


意外とと価格は高いです
手間がかかるのでしょう このリサイクルインクは
純正より安いですが互換や詰め替えインクより高いですね





RDHシリーズインクのまとめ


詰め替えインクと
互換インクが価格だけに関しては最有力です

詰め替えインクは自分で補充するので
多少、手間がかかったり手が汚れたりすることもあります

詰め替えインクも互換もリサイクルも
販売しているのはメーカーではない業者です

特に会社規模の小さいところが多いです
初期不良なんかで交換がずさんであったりするリスクはあります

そして
メーカーはこのような業者とは対です

裁判なんかも起こります
独占禁止法だ、いや特許侵害だ

こういうこともあるんだ
とリスク管理は必要です

エプソンEP708Aが8,000円で激安


EP708Aとは
6色インクなのでキレイ

コピー、プリンター、スキャナ付きの複合機ですが
コンパクトでスタイリッシュ

無線LAN搭載

スマートフォン対応

1.44液晶搭載

前面給紙1段

約8kg


EP708Aが8,000円ということで安いので紹介ですが
エプソンはキャノンとインクジェット業界では

選ぶべきメーカーです

ということで
EP708Aも安めの複合機を探しているならオススメ

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