インクジェット プリンターとインク@正しい選び方

インクジェットプリンターや複合機の比較と消耗品のインクの純正、詰め替え、互換、リサイクルインクを解説

詰め替えインク
互換や詰め替えインクは1円安いじゃなくて業者選びの方が重要です>>
(純正と対なのである程度大きな会社で初期不良の対応も速やかな)

TR153はモバイルプリンターですがカラータイプのインクがあります
BCI-19Color
BCI-19BK


カラーは一体型になっています


TR153の公式サイトを見てると
消耗品の扱いで純正品の扱いを推奨しています
本来のインクを発揮できないとかトラブルの可能性ということです
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大手ショッピングサイトでも人気なのが1万円以下のインクジェット複合機
2019年も1万円以下の激安が人気です
ポイントは簡素化や型落ちタイプ


➡ 5,000円以下のキャノン複合機こちら
この機種を見てると液晶画面の省略や給紙は背面だけ
インクは独立じゃなかったり印字速度が遅い
このようなことから年間使用枚数は少ない人にオススメです


TS3130Sの機能や安い理由詳細こちら>>




➡ 6,000円ちょいのエプソン複合機こちら
こちらも背面給紙だけ印字速度は遅いです
割り切りタイプです(2019年モデル)



EW052Aの機能や安い理由はこちら>>





➡ 8,000円台のブラザー複合機こちら
色域は期待できませんが前面と背面給紙と充実しています
印字速度も遅めですが許容範囲ではないでしょうか
上記機種より若干充実しています



DCP-J582Nの機能や安い理由こちら>>




キャノン、エプソン、ブラザーとインクジェット複合機の代表メーカー
各機種1万円以下が集まりました
価格差もついていますが割り切りとブランドイメージが選択の決め手でしょうか
インクが高くつくことが多いのでそのあたりも選ぶポイントでしょうか

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