インクジェット プリンターとインク@正しい選び方

インクジェットプリンターや複合機の比較と消耗品のインクの純正、詰め替え、互換、リサイクルインクを解説

カテゴリ: 2016年おすすめ

エプソンカラリオキャッシュバックキャンペーン2016もあります
キャッシュバックキャンペーン期間は

2016年10月13日~2017年1月10日


カラリオならどれもキャッシュバック対象ではありません
こちら



対象機種は
PF-71・・・キャッシュバック5,000円
EP879A・・・キャッシュバック2,000円


さらに

EP879A+増量6色パックで3,000円
EP879A+標準6色パックで2,500円


この4パターンがカラリオキャッシュバックキャンペーン2016です



お申し込みは専用用紙をダウンロードして〠で
レシートや保証書が必要です


ちなみによく似たキャッシュバックキャンペーンはキャノンもやってます

キャノンキャッシュバック2016とは
今年もやりますキャノンPIXUS年賀状新プリンターのキャンペーンを


キャンペーン期間は2016年11月3日~2017年1月16日まで
対象機種はPIXUSシリーズインクジェットプリンターでこちら


TS9030・・・キャッシュバック2,000円
TS8030・・・キャッシュバック2,000円
TS6030・・・キャッシュバック1,000円
TS5030・・・キャッシュバック1,000円



これらの新PIXUSに関るインクで5Pおよび6Pものを一緒に買う

BCI-371XL+370XL-6P
BCI-371XL+370XL-5P   これらはキャッシュバック1,000円


BCI-371+370-6P
BCI-371+370-5P     の標準タイプはキャッシュバック500円


これらから計算すると最大3,000円キャッシュバック



申し込み方法はWebと郵送がある
レシートなど必要

インクジェットプリンターや複合機も年々発売時期が早い気がします
2016年も9月早々にキャノンもエプソンも年末に向け新機種を発表しました


キャノンの場合2015年に比べて2016年の大きなプリンターの違いは
デザインでしょうか
大きく変えてきましたね 好き嫌いはあるでしょうけど


サイズは更にコンパクト化していますよ
 

別のメーカーではと思うほどですね


キャノンはA4インクジェットプリンターのラインナップは年々絞ってきてるのでしょうか
PIXUSシリーズ3~4機種ですね


ただ各モデルには最低2種類の本体色は用意してます
白・黒という具合です


売れ筋のモデルは白・黒・赤・茶と4色です
キャノンのPIXUSシリーズインクジェット複合機2016年で残念なのが
色域ですね今年はデザイン料で資金がかかったのか消耗品のインクは去年のものです


全ての機種においてです



エプソンは新インクを投入してきました
全機種ではありませんが売れ筋モデルは新インクです
これは評価できます


見た目は去年のをさらにコンパクトという感じでしょうか
 


今のところ5機種を発表しています
特に高価なモデルが充実していますね


例えばA3がとれるモデルや
写真メインに大量に刷れる高品質画像モデルとか
このあたりのモデルがNFC接続できますがその他機種はNFCができません



キャノンとエプソンのプリンターに違い2016ですが
もう両社はインクジェットプリンターでも複合機でもシェアを2社でほとんど占めています

その割合もほぼ半々でしょう
選ぶべきメーカーであることは当然ですが

インクジェットプリンターはそれなりに歴史があるので
大きな変化は少ないです

小さな改良ですね
大きさであるとか印字コストなど

印字スピードはエプソンの方が若干早い気がしますが
メーカーのデータの数字からなのでざっくりですが。。。

逆に印字コストはキャノンが若干よさそうです
ただエプソンで高品質モデルはL版写真+インクで約12.7円となってます

これは評価できますね
いいのがほしい方は検討の余地ありです

コレ
 


個人的な意見ですが
5万円ほど出せていいのがほしいならエプソンの👆がよさそうです

機能が最低限で安めのプリンターを探しているなら
キャノンのTS5030あたりのシンプルモデル

現在約2万円弱です


エプソンも劣化モデルがあるのですが

現在約1万円ちょとです
安いんですがスピードが遅い約74秒ですか・・・。

エプソンEP709AとブラザーDCPJ567Nを比較しましたその違いは
2016年発売の両機種ですが、まずは仕様から比較してみました

比較項目EP709ADCPJ567N
本体カラーホワイトの1色ホワイトの1色
液晶モニター1.44型2.7型
大きさ収納時で幅390×奥行338×高さ163(mm)収納時で幅400×奥行341×高さ151(mm)
重さ約6.0kg約7.1kg
消費電力約15W約18W
インク6色(ITHシリーズ)4色(LC211)
印刷速度約17秒約34秒
印刷コスト約26.5円約18.6円
価格約14,000円前後
約13,000円前後

※印刷速度やコストはエプソンやブラザーのL版印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います



EP709AとDCPJ567Nの違いは
上記の仕様から差は見てとれます


まずは大きさはそんなに変わりません
重さは結構差があります。液晶画面はブラザーの方が大きくタッチパネルですが
EP709Aはタッチパネルではない


色域はEP709Aは6色、DCPJ567Nが4色
これは大きな差かもしれません
6色が主流ですがブラザーは4色インクが多いですね


印刷コストがDCPJ567Nの方が安いのはイマイチ信頼できないかも。。
スピードはEP709A

両機種一長一短ありますが
価格はほぼ同じですね




EP709AとDCPJ567Nの機能の違いは


無線LANは:両機種あり
有線LANは:両機種なし


ディスクレーベルプリントは:EP709Aは有り、DCPJ567Nは無し

前面給紙:EP709Aは1段、DCPJ567Nは2段
背面給紙:EP709Aなし、DCPJ567Nはあり




自動電源ON/OFF:EP709Aはオフのみ、DCPJ567Nはなし

自動両面プリント:EP709Aなし、DCPJ567Nあり



EP709AとDCPJ567Nの機能は
微妙に結構ありとなしが混合しています

後はライフワークで必要、不要の見極めでしょうか


インクジェットプリンターでエプソンとキャノンは
国内シェアをほとんど占めています


選ぶべきメーカーでいえばエプソンです
ブラザーで気になるのがインクが4色と本体のデザインと歴史ですね

海外ではブラザーOA機器が好調のようで
株価も好調に思えます

エプソンEP30VAとTS9030を比較しましたその違いは
2016年発売の両機種ですがA4複合機である意味最高峰の相違を比べました

比較項目EP30VATS9030
本体カラー黒の1色白・赤・の2色
液晶モニター4.3型5.0型
大きさ収納時で幅390×奥行339×高さ141(mm)収納時で幅372×奥行324×高さ140(mm)
重さ約7.0kg約6.7kg
消費電力約16W約14W
インク6色(YTHシリーズ)6色(BCI-371+370)
印刷速度約33秒約18秒
印刷コスト約12.7円約15.9円
価格約4万8千円前後
約3万8千円前後

※印刷速度やコストはキャノンやエプソンのL版印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います
キャノンのTS9030は印刷コストは増量タイプのインクです標準は約23.1円になります



EP30VAとTS9030の仕様の違いは


まずは今年はキャノンはデザインを変えてきました
結果、コンパクトになりました
EP30VAより意外とTS9030はコンパクトですね


TS9030の方が液晶モニターが大きい
タッチパネルは両機種あり


色域はEP30VAは6色、TS8030も6色
特にEP30VAは高画質を謳っておりインクもレッドやグレーを使い
特に写真印刷が多い方にはオススメですね


写真印刷や高品質でありながらEP30VAは印刷コストが安いのも特徴です
印字速度はTS9030の方が有利そうです


価格的には
EP30VAがやはり高いですねしかも1万円ほどここがポイントかもですね




EP30VAとTS9030の機能の違いは


無線LANは:両機種あり
有線LANは:両機種あり


NFCは:両機種あり


ディスクレーベルプリントは:両機種あり
前面給紙や背面給紙:両機種あり


自動電源ON/OFF:両機種あり


TS9030とEP30VAの機能はほぼ揃っています



EP30VAとTS9030の違いを紹介してきましたが
インクジェットプリンターでエプソンとキャノンは
国内シェアをほとんど占めています


選ぶべきメーカーです
そのシェアの内訳もほぼ半々なんです


個人的にはEP30VAが気になるのですが
ただ価格が高いのと印刷スピードが遅いのが写真印刷枚数とどうかというところです


高級感も高いです

エプソンEP879AとTS8030を比較しましたその違いは
2016年発売の両機種ですが売れ筋の充実したモデルです。仕様から比較してみました

比較項目EP879ATS8030
本体カラー黒・白・赤の3色黒・白・赤・茶の4色
液晶モニター2.7型4.3型
大きさ収納時で幅349×奥行340×高さ142(mm)収納時で幅372×奥行324×高さ139(mm)
重さ約6.7kg約6.5kg
消費電力約17W約16W
インク6色(KUIシリーズ)6色(BCI-371+370)
印刷速度約13秒約18秒
印刷コスト約26.5円約23.1円
価格約3万円前後
約3万円前後

※印刷速度やコストはキャノンやエプソンのL版印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います



EP879AとTS8030の違いは
価格もほとんど同じですね

まずは今年はキャノンはデザインを変えてきました
結果、コンパクトになりました

去年まではエプソンの方がコンパクトなイメージでしたが
今年は数字からもキャノンのTS8030がコンパクトかもしれません


TS8030の方が液晶モニターが大きい
タッチパネルは両機種あり


色域はEP879Aは6色、TS8030も6色
EP879ATS8030の両機種大容量インクも用意されているので印刷コストは更にやすくなりますEP879Aが約20.6円になります。キャノンが約15.9円。


とりあえずはコスト的にはキャノンが有利に見えますが
TS8030は去年のインクですしかしエプソンEP879Aは新インク投入です
これは評価できますね


印字速度もEP879Aの方が有利そうです


仕様的には
とりあえずはデザインなど好みになるのでしょうか




EP879AとTS8030の機能の違いは


無線LANは:両機種あり
有線LANは:EP879Aのみ

NFCは:TS8030のみ

ディスクレーベルプリントは:両機種あり

前面給紙や背面給紙:両機種あり


自動電源ON/OFF:両機種あり


TS8030とEP879Aの機能はほぼ揃っています



EP879AとTS8030の違いを紹介してきましたが
インクジェットプリンターでエプソンとキャノンは
国内シェアをほとんど占めています


選ぶべきメーカーです
そのシェアの内訳もほぼ半々なんです


あとは
価格も似ているので見た感じや好みやNFCがあるとかなしとか
ライフワークにあっているものを・・という感じになりそうです


エプソンのEP879Aの去年の相当品


キャノンTS8030の去年の相当品
半値以下になっていますこれも選択比較ありかなと思われます

エプソンEP709AとTS5030を比較しましたその違いは
2016年発売の両機種ですがまずは仕様から比較してみました

比較項目EP709ATS5030
本体カラーホワイトの1色ブラックとホワイトの2色
液晶モニター1.44型3.0型
大きさ収納時で幅390×奥行338×高さ163(mm)収納時で幅372×奥行315×高さ126(mm)
重さ約6.0kg約5.5kg
消費電力約15W約12W
インク6色(ITHシリーズ)5色(BCI-371+370)
印刷速度約17秒約33秒
印刷コスト約26.5円約20.0円
価格約14,000円前後
約19,000円前後

※印刷速度やコストはキャノンやエプソンのL版印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います



EP709AとTS5030の違いは
上記の仕様から差は見てとれます

まずは今年はキャノンはデザインを変えてきました
結果、コンパクトになりました

去年まではエプソンの方がコンパクトなイメージでしたが
今年は数字からもキャノンのTS5030の方が小さめですね


TS5030はブラックが選べます



色域はEP709Aは6色、TS5030が5色
TS6030は大容量インクも用意されているので印刷コストは更に
約15.1円になります(エプソンのEP709Aは約26.5)コストに差がでそうですが印刷スピードはエプソンか


EP709Aの液晶モニターは小さくTS5030の方が大きい
仕様はキャノンTS5030の方が充実しているので価格は5千円ほど差があります




EP709AとTS5030の機能の違いは


無線LANは:両機種あり
有線LANは:両機種なし

NFCは:両機種なし

ディスクレーベルプリントは:EP709Aは有り、TS5030は無し

前面給紙:EP709A
背面給紙:TS5030
給紙の仕方が違います


自動電源ON/OFF:両機種あり(EP709Aはオフのみ)


TS5030とEP709Aの機能はほぼよく似ています



EP709AとTS5030の違いを紹介してきましたが
インクジェットプリンターでエプソンとキャノンは
国内シェアをほとんど占めています


選ぶべきメーカーです
そのシェアの内訳もほぼ半々なんです


あとは
価格と充実度というかコストや印字スピードあたりの折り合いですね
ほぼ価格差通りのイメージですね

キャノンTS6030とエプソンEP709Aを比較しましたその違いは
2016年発売の両機種ですがスタンダードモデルといえばいいのでしょうか中間機ですね

比較項目TS6030EP709A
本体カラーブラックとホワイトの2色ホワイトの1色
液晶モニター3.0型1.44
大きさ収納時で幅372×奥行315×高さ139(mm)収納時で幅390×奥行338×高さ163(mm)
重さ約6.2kg約6.0kg
消費電力約13W約15W
インク5色(IBCI-371+370)6色(ITHシリーズ)
印刷速度約33秒約17秒
印刷コスト約20.0円約26.5円
価格約25,000円前後
約14,000円前後

※印刷速度やコストはキャノンやエプソンのL版印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います



TS6030とEP709Aの違いは
上記の仕様から差は見てとれます

まずは今年はキャノンはデザインを変えてきました
結果、コンパクトになりました

去年まではエプソンの方がコンパクトなイメージでしたが
今年は数字からもキャノンのTS6030の方が小さめですね


TS6030はブラックが選べます



色域はTS6030が5色、EP709Aは6色
TS6030は大容量インクも用意されているので印刷コストは更に
約15.1円になります(エプソンのEP709Aは約26.5)コストに差がでそうですが印刷スピードはエプソンか


EP709Aの液晶モニターは小さくTS6030にはタッチパネルがあります
このあたりも影響したのでしょうか価格は1万円ほど差があります


TS6030の方が充実していますが
価格はEP709Aの方が安い


TS6030とEP709Aの機能の違いは


無線LANは:両機種あり
有線LANは:両機種なし

NFCは:両機種なし

ディスクレーベルプリントは:TS6030は無し、EP709Aは有り

前面給紙は:両機種あり
背面給紙:TS6030有り、EP709A無し

自動電源ON/OFF:両機種あり(EP709Aはオフのみ)


TS6030とEP709Aの機能は若干ですね
違いは



TS6030とEP709Aの違いを紹介してきましたが
インクジェットプリンターでエプソンとキャノンは
国内シェアをほとんど占めています


選ぶべきメーカーです
そのシェアの内訳もほぼ半々なんです


あとは
価格と充実度というかコストや印字スピードあたりの折り合いですね
どっちが勝利って感じではないですね

キャノンTS5030とエプソンPX049Aを比較しましたその違いは
2016年発売の両機種ですがシンプルモデルといえばいいのでしょうか位置づけは

比較項目TS5030PX049A
本体カラーブラックとホワイトの2色ホワイトの1色
液晶モニター3.0型なし
大きさ収納時で幅372×奥行315×高さ126(mm)収納時で幅390×奥行300×高さ145(mm)
重さ約5.5kg約3.9kg
消費電力約12W約12W
インク5色(IBCI-371+370)4色(RDHシリーズ)
印刷速度約33秒約74秒
印刷コスト約20.0円約27.5円
価格約19,000円前後
約10,000円前後

※印刷速度やコストはキャノンやエプソンのL版印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います



TS5030とPX049Aの違いは
上記の仕様から差は見てとれます

まずは今年はキャノンはデザインを変えてきました
結果、コンパクトになりました

去年まではエプソンの方がコンパクトなイメージでしたが
今年は数字からもキャノンのTS5030の方が小さめですね

しかし
重さはPX049Aの方がかなり軽い

TS5030はブラックが選べます



色域はTS5030の方が5色なのでありそうです
そして大容量インクも用意されているので印刷コストは更に
約15.1円になります(エプソンのPX049Aは約27.5)倍近く安くなりますね


PX049Aは液晶モニターがありません
このあたりも影響したのでしょうか価格は1万円ほど差があります


TS5030の方が充実していますが
価格はPX049Aの方が半値近い


TS5030とPX049Aの機能の違いは


無線LANは:両機種あり
有線LANは:両機種なし

NFCは:両機種なし

ディスクレーベルプリントは:両機種なし

前面給紙は:両機種なし
自動電源ON/OFF:両機種あり(PX049Aはオフのみ)


TS5030とPX049Aの機能はほとんど同じですね
省いています



TS5030とPX049Aの違いを紹介してきましたが
インクジェットプリンターでエプソンとキャノンは
国内シェアをほとんど占めています


選ぶべきメーカーです
そのシェアの内訳もほぼ半々なんです


あとは
価格と充実度というかコストや印字スピードあたりの折り合いですね
特にキャノンTS5030はデザインを含めて検討を祈ります

2016年新製品TS6030と2015年発売のMG5730の違いを比較
キャノンいわく両者スタンダードモデルというA4インクジェット複合機の基本的なタイプ


比較項目TS6030MG5730
本体カラー黒・白の2色白・黒と黒系のシルバーの3色
液晶モニター3.0型2.5型
大きさ幅372×奥行315×高さ139(mm)幅455×奥行369×高さ148(mm)
重さ約6.2kg約6.3kg
消費電力約13W約12W
インク5色(BCI-371+370)5色(BCI-371+370)
印刷速度約33秒約36秒
印刷コスト約20.0円約20.0円
価格約2万5千円前後
約4千円~9千円前後

※印刷速度やコストはキャノンのL版写真印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います
TS6030は大容量インクがありますのでこれを使えばコストが約15.1円になります同じくMG5730は約15.1円


TS6030とMG5730は、PIXUSの品名も変えてきましたが
キャノンはデザインを一気に変えてきました




機能的にTS6030とMG5730の違いは

大きな違いはありませんね


レーベルプリント:両機種なし
自動両面プリント:あり
前面カセット:あり
WIFI:あり
NFC:なし


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷


最高解像度も両者4800dpi







TS6030とMG5730の違い、比較のまとめ

キャノンとエプソンはインクジェットプリンターの国内シェアを独占しています
しかもその割合はほぼ半々です

キャノンというメーカーはまさに
選ぶべきメーカーです

TS6030とMG5730の違い
機能的には大きな差はなさそうです

見た目ですが
去年のPIXUSシリーズに対してはデザインを大きく変えてきました

結果、かなりコンパクトになりました
重さはあまりかわりませんが。。。


液晶モニターのタッチパネルですがTS6030にはありますが
MG5730はありません


インクの消耗品が去年と同じですね
これは残念
デザインは大きく変えたが色域は去年と同じということです



毎年、年賀状季節にA4インクジェット複合機は
どのメーカーも投入してくるので

大きな変化はありませんが
改良はあります


MG5730は今のところ手に入ります
TS6030とMG5730の価格の違いは
ざっくりですが1万5千円以上!これは魅力的ですね

2016年新製品TS8030と2015年発売のMG6930の違いを比較
キャノンいわく両者ハイスペックモデルモデルというA4インクジェット複合機の事実上の売れ筋か


比較項目TS8030MG6930
本体カラー黒・白・赤・茶の4色白・黒の2色
液晶モニター4.3型3.0型
大きさ幅372×奥行324×高さ139(mm)幅435×奥行370×高さ148(mm)
重さ約6.5kg約7.9kg
消費電力約16W約13W
インク6色(BCI-371+370)6色(BCI-371+370)
印刷速度約18秒約18秒
印刷コスト約23.1円約22.6円
価格約2万9千円前後
約1万1千円前後

※印刷速度やコストはキャノンのL版写真印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います
TS8030は大容量インクがありますのでこれを使えばコストが約15.9円になります同じくMG6930は約15.8円


TS8030とMG6930は、PIXUSの品名も変えてきましたが
キャノンはデザインを一気に変えてきました




機能的にTS8030とMG6930の違いは

大きな違いはありませんね


レーベルプリント
自動両面プリント
前面と背面カセット
WIFI(有線LANなし)
NFCあり


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷


最高解像度も両者9600dpi







TS8030とMG6930の違い、比較のまとめ

キャノンとエプソンはインクジェットプリンターの国内シェアを独占しています
しかもその割合はほぼ半々です

キャノンというメーカーはまさに
選ぶべきメーカーです

TS8030とMG6930の違い
機能的には大きな差はなさそうです

見た目ですが
去年のPIXUSシリーズに対してはデザインを大きく変えてきました

結果、かなりコンパクトになりました
重さも軽くなってます

あとは、デザインが好みかどうかですが。。。
液晶モニターのタッチパネルですがTS8030にはありますが
MG6930はありません


しかしインク消耗品が去年と同じですね
これは残念

デザインは大きく変えたが色域は去年と同じということです
また、MG6930は去年本体は2色でしたが
今年のTS8030は4色とちょっとずらしてきましたネ


ということでキャノンとしてはTS8030が売れ筋と考えているようです


毎年、年賀状季節にA4インクジェット複合機は
どのメーカーも投入してくるので

大きな変化はありませんが
改良はあります


MG6930は今のところ手に入ります
TS8030とMG6930の価格の違いは
ざっくりですが1万8千円これは魅力的ですね

EP709Aは2016年9月発売のエプソンスタンダードモデル
PX049Aは同じく2016年9月発売されたベーシックモデルです

EP709AとPX049Aは
PX049Aの方が価格だけ見れば安いのですが機能の差で見るとどっち

比較項目EP709APX049A
本体カラーホワイトホワイトの1色
液晶モニター1.44型なし
大きさ収納時で幅390×奥行338×高さ163(mm)収納時で幅390×奥行300×高さ145(mm)
重さ約6.0kg約3.9kg
消費電力約15W約12W
インク6色(ITHシリーズ)4色(RDHシリーズ)
印刷速度約17秒約74秒
印刷コスト約26.5円約27.5円
価格EP709Aの価格
PX049Aの価格

※印刷速度やコストはエプソンのL版印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います


EP709AとPX049Aの価格の違い
約4,000円ほどの差ですね


液晶モニターがなし、インクは6色と4色なので
EP709Aの方が色域は広いと思われます
大きさはPX049Aの方がコンパクトで重さはかなりの差ですね


印刷コストの差は気になりませんが
気になるのが印刷速度キャノンによるとL版スピードが4倍以上!んー


ディスクレーベルプリントがEP709Aあり PX049Aなし
前面給紙がEP709A1段あり PX049Aなし
背面給紙がEP709Aなし PX049Aあり


両者
スマホでEPSONIPrintで無料アプリをダウンロードできます


EP709AとPX049A意外と差がありますね
この差が問題なければPX049A
必要ならばやはりEP709Aですね EP709Aの背面給紙ないのは意外



EP709AとPX049Aの違いを紹介してきましたが
インクジェットプリンターでエプソンはキャノンと
国内シェアをほとんど占めています


選ぶべきメーカーです
そのシェアの内訳もほぼ半々なんです

2016年新製品TS9030と2015年発売のMG7730の違いを比較
キャノンいわく両者プレミアムモデルというA4インクジェット複合機の最高峰


比較項目TS9030MG7730
本体カラー白・赤の2色白・黒・金・赤の4色
液晶モニター5.0型3.5型
大きさ幅372×奥行324×高さ140(mm)幅435×奥行370×高さ148(mm)
重さ約6.7kg約7.9kg
消費電力約14W約15W
インク6色(BCI-371+370)6色(BCI-371+370)
印刷速度約18秒約18秒
印刷コスト約23.1円約22.6円
価格約3万8千円前後
約1万2千円前後

※印刷速度やコストはキャノンのL版写真印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います
TS9030は大容量インクがありますのでこれを使えばコストが約15.9円になります同じくMG7730は約15.8円


TS9030とMG7730は、PIXUSの品名も変えてきましたが
キャノンはデザインを一気に変えてきました




機能的にTS9030とMG7730の違いは

大きな違いはありませんね


レーベルプリント
自動両面プリント
前面と背面カセット
WIFI(有線LANも可)
NFCあり


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷


最高解像度も両者9600dpi







TS9030とMG7730の違い、比較のまとめ

キャノンとエプソンはインクジェットプリンターの国内シェアを独占しています
しかもその割合はほぼ半々です

キャノンというメーカーはまさに
選ぶべきメーカーです

TS9030とMG7730の違い
機能的には大きな差はなさそうです

見た目ですが
去年のPIXUSシリーズに対してはデザインを大きく変えてきました

結果、かなりコンパクトになりました
重さも軽くなってます

あとは、デザインが好みかどうかですが。。。
液晶モニターがTS9030がかなり大きくしています

しかしインク消耗品が去年と同じですね
これは残念

デザインは大きく変えたが色域は去年と同じということです
また、プレミアムモデルは去年本体は4色から選べましたが
今年のプレミアムモデルは2色とちょっとずらしてきましたネ



毎年、年賀状季節にA4インクジェット複合機は
どのメーカーも投入してくるので

大きな変化はありませんが
改良はあります


MG7730は今のところ手に入ります
TS9030とMG7730の価格の違いは
ざっくりですが2万円以上!むっむっこれは魅力的ですね

2016年新製品MB5130とMB2730の違いを比較
キャノンMAXIFYという新しいブランドです
スモールビジネス向けオフィス複合機です


比較項目MB5130MB2730
本体カラー
液晶モニター3.5型3.0型
大きさ幅463×奥行394×高さ291(mm)幅463×奥行389×高さ320(mm)
重さ約11.4kg約12.1kg
TEC値約0.2kWh約0.2kWh
インク4色(PGI23004色(PGI1300
印刷速度約6秒(プリンターモノクロ)約6秒(プリンターモノクロ)
印刷コストモノクロ約2.2円モノクロ約4.2円
価格約2万4千円前後
約1万9千円前後

※印刷速度やコストはキャノンのA4普通紙印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います

PGI2300は大容量インクがありますのでこれを使えばコストがモノクロが約1.8円になりますPGI1300も大容量がありますので約3.1円に
プリンタースピードはファーストプリントの待機時ですモノクロ約6秒ですがカラーは約7秒(両機種)


MB5130とMB2730はよく似ています
しかしインクが違いますその結果MB5130の方がコストが安くつきます


コストもう少し詳しく

MB5130の場合
カラー印刷の場合大容量が約6.1円 標準が約7.6円
モノクロは大容量が約1.8円 標準インクが約2.2円

MB2730の場合
カラー印刷の場合大容量が約8.9円 標準が約12.1円
モノクロは大容量が約3.1円 標準インクが約4.2円




MB5130とMB2730の違い、比較のまとめ

自動両面プリント
ADF(両面/最大50枚)
タッチパネル
無線LAN
有線LAN
スマホ・タブレットからのプリント

このような機能は両機種同じです


ここからがポイントです

MB5130は給紙カセットが1段です
250枚×1段

MB2730は給紙カセットが2段です
250枚×2段

MB5130よりMB2730の方が給紙カセットが充実
ですがMB2730の方が
5,000円とほど安い


ただし、先にもいったように
インクコストはMB5130の方がかなり有利なことは確認しておきましょう



キャノンとエプソンはインクジェットプリンターの国内シェアを独占しています
しかもその割合はほぼ半々です

キャノンというメーカーはまさに
選ぶべきメーカーです

MB5130もMB2730も
SOHOやスモールオフィス向けのA4複合機です

コピー・スキャナ・プリント・ファックス対応で
ADFも付いているのでほぼ満足機能です

2016年新製品MB5430とMB5130の違いを比較
キャノンMAXIFYという新しいブランドです
スモールビジネス向けオフィス複合機です


比較項目MB5430MB5130
本体カラー黒の1色
液晶モニター3.5型3.5型
大きさ幅463×奥行394×高さ351(mm)幅463×奥行394×高さ291(mm)
重さ約12.9kg約11.4kg
TEC値約0.2kWh約0.2kWh
インク4色(PGI2300)4色(PGI2300
印刷速度約6秒(プリンターモノクロ)約6秒(プリンターモノクロ)
印刷コストモノクロ約2.2円モノクロ約2.2円
価格約2万9千円前後
約2万4千円前後

※印刷速度やコストはキャノンのA4普通紙印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います

PGI2300は大容量インクがありますのでこれを使えばコストがモノクロ両者が約1.8円になります
プリンタースピードはファーストプリントの待機時ですモノクロ約6秒ですがカラーは約7秒


MB5430とMB5130はほとんど変わりません
同じインクを採用なのでコストも一緒です

コストでもう少し詳しく
カラー印刷の場合大容量が約6.1円 標準インクが約7.6円




MB5430とMB5130の違い、比較のまとめ

自動両面プリント
ADF(両面/最大50枚)
タッチパネル
無線LAN
有線LAN
スマホ・タブレットからのプリント

このような機能は両機種同じです


MB5430は給紙カセットが2段です
250枚×2段

MB5130は給紙カセットが1段です
250枚×1段

これだけが大きな違いですね
これが大きさや重さの差になっています

そしてその価格差がざっくりですが
5,000円となっています

このカセットが1段多く必要か
そうでないかがポイントですね




キャノンとエプソンはインクジェットプリンターの国内シェアを独占しています
しかもその割合はほぼ半々です

キャノンというメーカーはまさに
選ぶべきメーカーです

MB5430もMB5130も
SOHOやスモールオフィス向けのA4複合機です

コピー・スキャナ・プリント・ファックス対応で
ADFも付いているのでほぼ満足機能です

エプソンから中間の多機能モデルのインクジェットプリンターが登場!EP709A


ホワイト1色です


エプソンの中で上位機種で不要な機能をなくしたのがEP709A。

今年のEP709A新機種は
新インクを投入してきました
ITHシリーズ。もちろん独立6色なので色域も広がったか?



☞ EP709A主な機能

液晶パネル:1.44型
6色インク
解析度5760×1440dpi
無線LANのみ
EPSON Iprint
自動両面プリント:なし
前面給紙1段、背面給紙なし
自動電源ONなし/OFFあり
ダイレクトプリント(赤外線なし/メモリーカードはあり)
手書合成




☞ EP709A仕様

大きさ:収納時約349×338×163(mm) 重さ:約6.0kg
速さ:L版スピード約17秒
コスト(インクとL版写真合計)約26.5円

※速さとコストはエプソンのデータより




ちなみに
消耗品こちら EP709Aインク





EP709Aのまとめ

エプソンでA4で
不要な機能はカットしているインクジェットプリンター複合機です

インクジェットプリンターは歴史があるので、ある程度完成しています
去年のモデルと比べて基本大きな変化は少ないですが

そして新インク投入は評価できます
あとはNFCを切ったことは残念ですね

全体像からみても
エプソンというメーカーはインクジェットプリンターや複合機で

キャノンとシェアをほぼ半々分け合って
2社でほとんどの全体を占めています

まさに選ぶべきメーカーです

自動両面プリントやタッチパネル、背面給紙不用でもいいなら
EP709Aは価格が上位機種より安くなるのでいいでしょう


前機種(EP708A)と見た目もほとんど変わりませんが

価格が
半値ほどというのも見逃せない気がしてきました

2016年新製品TS6030とTS5030の違いを比較
キャノンの中間モデルと下位シンプルモデルとでもいいましょうか


比較項目TS6030TS5030
本体カラー白・黒の2色白・黒の2色
液晶モニター3.0型3.0型
大きさ幅372×奥行315×高さ139(mm)幅372×奥行315×高さ126(mm)
重さ約6.2kg約5.5kg
消費電力約13W約12W
インク5色(BCI-371+370)5色(BCI-371+370)
印刷速度約33秒約33秒
印刷コスト約20.0円約20.0円
価格約2万5千円前後
約1万9千円前後

※印刷速度やコストはキャノンのL版写真印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います
TS6030は大容量インクがありますのでこれを使えばコストが約15.1円になります同じくTS5030も約15.1円


TS6030とTS5030同じシリーズですが概要は似てますね
大きさが若干違うくらいでインクも同じ5色なので




機能的にTS6030とTS5030の違いは

TS6030もTS5030もNFCはありません


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷


色域も両者はハイスペックモデルに比べて
4800DPIということで落ちます


TS6030は前面給紙も背面給紙もありますがTS5030には
背面給紙だけです


TS6030/TS5030にはレーベルプリントなし

自動両面プリントはTS6030あり、TS5030なし


ダイレクトプリントでTS5030にはSDカードOKですがTS6030なし



TS6030とTS5030の違い、比較のまとめ

キャノンとエプソンはインクジェットプリンターの国内シェアを独占しています
しかもその割合はほぼ半々です

キャノンというメーカーはまさに
選ぶべきメーカーです

TS6030とTS5030の違い
去年のPIXUSシリーズに対してはデザインを大きく変えてきました


毎年、年賀状季節にA4インクジェット複合機は
どのメーカーも投入してくるので

大きな変化はありませんが
改良はあります

残念なのが今年のPIXUSはデザインはカエテきたが
インクは去年のものです

TS6030とTS5030の差は概要も機能も差が小さいです
あとは細かな差と価格との折り合いで選ぶということでしょうか


ちなみに
TS6030とTS5030の価格の違いは
ざっくりですが現在6,000円ほどの差

2016年新製品TS8030とTS6030の違いを比較
キャノンの売れ筋モデルと少し劣る中間モデル


比較項目TS8030TS6030
本体カラー白・黒・赤・茶の4色白・黒の2色
液晶モニター4.3型3.0型
大きさ幅372×奥行324×高さ139(mm)幅372×奥行315×高さ139(mm)
重さ約6.5kg約6.2kg
消費電力約16W約13W
インク6色(BCI-371+370)5色(BCI-371+370)
印刷速度約18秒約33秒
印刷コスト約23.1円約20.0円
価格約3万円前後
約2万5千円前後

※印刷速度やコストはキャノンのL版写真印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います
TS8030は大容量インクがありますのでこれを使えばコストが約15.9円になります同じくTS6030は約15.1円


TS8030とTS6030同じシリーズですが各微妙な違いはあります




機能的にTS8030とTS6030の違いは

TS6030はNFCはありません


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷


最高解像度もTS8030は9600dpiに対し
TS6030は4800dpi


TS6030にはレーベルプリントなし





TS8030とTS6030の違い、比較のまとめ

キャノンとエプソンはインクジェットプリンターの国内シェアを独占しています
しかもその割合はほぼ半々です

キャノンというメーカーはまさに
選ぶべきメーカーです

TS8030とTS6030の違い
去年のPIXUSシリーズに対してはデザインを大きく変えてきました


毎年、年賀状季節にA4インクジェット複合機は
どのメーカーも投入してくるので

大きな変化はありませんが
改良はあります

残念なのが今年のPIXUSはデザインはカエテきたが
インクは去年のものです


TS8030はハイスペックモデルなのでほとんど機能がついて
6色インクなので色域もいい

TS6030はTS8030ほどの機能が必要ないとか
印刷スピードが倍近くかかっても問題ないならどうぞ

TS8030とTS6030の価格の違いは
ざっくりですが現在5,000円ほどの差

キャノンスタンダードモデルのインクジェットプリンターが登場!TS5030WH

ホワイトです


キャノンPIXUSシリーズの中で下位に位置するTS5030WH。


今年のTS5030WH新機種は去年までのデザインを変えてきました
まさにNewPIXUSです


TS5030WHは洗練されたデザインでさらにコンパクトって感じでしょうか



TS5030WH主な機能


液晶パネル:3.0型(タッチパネル)
5色インク
解析度4800×1200dpi
無線LAN
NFCなし
自動両面プリントはありません
背面給紙のみ
自動電源ON/OFF
レーベルプリントなし
ダイレクトプリント


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷




TS5030WHの仕様


大きさ:収納時約372×315×126(mm) 重さ:約5.5kg


速さ:L版写真スピード約33秒
コスト(インクとL版写真合計)約15.1円(増量のとき) 
約20.0円(標準のとき)

※速さとコストはキャノンのデータより


ちなみに
消耗品こちら TS5030WHインク




TS5030WHまとめ


キャノンでA4で
一番下位つまり安いインクジェットプリンター複合機のひとつです

インクジェットプリンターは歴史があるので、ある程度完成しています
基本大きな変化は少ないですが

今年のキャノンはデザインを変えてきましたね
コンパクトにもなりました

インクが新タイプ投入されなかったのは残念です
BCI371+370は去年のインクです


PIXUS上位機種に比べてNFCがなかったり前面給紙なんかもありません
印刷スピードが遅めです
とにかくキャノンで安い複合機が欲しい人向けです


全体像からみても
キャノンというメーカーはインクジェットプリンターや複合機で
エプソンとシェアをほぼ半々分け合って2社でほとんどの全体を占めています


まさに選ぶべきメーカーですね

キャノンスタンダードモデルのインクジェットプリンターが登場!TS6030WH

ホワイトです


キャノンPIXUSシリーズの中で中間に位置するTS6030WH。


今年のTS6030WH新機種は去年までのデザインを変えてきました
まさにNewPIXUSです


TS6030WHは洗練されたデザインでさらにコンパクトって感じでしょうか



TS6030WH主な機能


液晶パネル:3.0型(タッチパネル)
5色インク
解析度4800×1200dpi
無線LAN
NFCなし
自動両面プリント(ハガキは非対応)
前面給紙あり、背面給紙OK
自動電源ON/OFF
レーベルプリントなし
ダイレクトプリント(SDカードなし)


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷




TS6030WHの仕様


大きさ:収納時約372×315×139(mm) 重さ:約6.2kg


速さ:L版写真スピード約33秒
コスト(インクとL版写真合計)約15.1円(増量のとき) 
約20.0円(標準のとき)

※速さとコストはキャノンのデータより


ちなみに
消耗品こちら TS6030WHインク




TS6030WHまとめ


キャノンでA4で
平凡なインクジェットプリンター複合機のひとつです

インクジェットプリンターは歴史があるので、ある程度完成しています
基本大きな変化は少ないですが

今年のキャノンはデザインを変えてきましたね
コンパクトにもなりました

インクが新タイプ投入されなかったのは残念です
BCI371+370は去年のインクです


PIXUS上位機種に比べてNFCがなかったり
印刷スピードが遅めです
なので、こんなのが気にならないなら価格も安めなのでオススメといえます


全体像からみても
キャノンというメーカーはインクジェットプリンターや複合機で
エプソンとシェアをほぼ半々分け合って2社でほとんどの全体を占めています


まさに選ぶべきメーカーですね

キャノンスタンダードモデルのインクジェットプリンターが登場!TS6030BK

ブラックです


キャノンPIXUSシリーズの中で中間に位置するTS6030BK。


今年のTS6030BK新機種は去年までのデザインを変えてきました
まさにNewPIXUSです


TS6030BKは洗練されたデザインでさらにコンパクトって感じでしょうか



TS6030BK主な機能


液晶パネル:3.0型(タッチパネル)
5色インク
解析度4800×1200dpi
無線LAN
NFCなし
自動両面プリント(ハガキは非対応)
前面給紙あり、背面給紙OK
自動電源ON/OFF
レーベルプリントなし
ダイレクトプリント(SDカードなし)


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷




TS6030BKの仕様


大きさ:収納時約372×315×139(mm) 重さ:約6.2kg


速さ:L版写真スピード約33秒
コスト(インクとL版写真合計)約15.1円(増量のとき) 
約20.0円(標準のとき)

※速さとコストはキャノンのデータより


ちなみに
消耗品こちら TS6030BKインク




TS6030BKまとめ


キャノンでA4で
平凡なインクジェットプリンター複合機のひとつです

インクジェットプリンターは歴史があるので、ある程度完成しています
基本大きな変化は少ないですが

今年のキャノンはデザインを変えてきましたね
コンパクトにもなりました

インクが新タイプ投入されなかったのは残念です
BCI371+370は去年のインクです


PIXUS上位機種に比べてNFCがなかったり
印刷スピードが遅めです
なので、こんなのが気にならないなら価格も安めなのでオススメといえます


全体像からみても
キャノンというメーカーはインクジェットプリンターや複合機で

エプソンとシェアをほぼ半々分け合って
2社でほとんどの全体を占めています

まさに選ぶべきメーカーです

キャノンから最高峰のひとつのインクジェットプリンターが登場!TS9030RD

レッドです


キャノンPIXUSシリーズの中でもほとんどの機能が揃ってるのがTS9030RD。


今年のTS9030RD新機種は去年までのデザインを変えてきました
まさにNewPIXUSです


TS9030RDは洗練されたデザインでさらにコンパクトって感じでしょうか



TS9030RD主な機能


液晶パネル:5.0型(タッチパネル)
6色インク
解析度9600×2400dpi
無線LAN
NFCあり
自動両面プリント
前面給紙あり、背面給紙OK
自動電源ON/OFF
レーベルプリント
ダイレクトプリント


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷




TS9030RDの仕様


大きさ:収納時約372×324×140(mm) 重さ:約6.7kg


速さ:L版写真スピード約18秒
コスト(インクとL版写真合計)約15.9円(増量のとき) 
約23.1円(標準のとき)

※速さとコストはキャノンのデータより


ちなみに
消耗品こちら TS9030RDインク




TS9030RDまとめ


キャノンでA4で
最高峰のインクジェットプリンター複合機のひとつです

インクジェットプリンターは歴史があるので、ある程度完成しています
基本大きな変化は少ないですが

今年のキャノンはデザインを変えてきましたね
コンパクトにもなりました

インクが新タイプ投入されなかったのは残念です
BCI371+370は去年のインクです

NFCは評価できます
今年のエプソンはこれ無い機種が多いです

全体像からみても
キャノンというメーカーはインクジェットプリンターや複合機で

エプソンとシェアをほぼ半々分け合って
2社でほとんどの全体を占めています

まさに選ぶべきメーカーです

いいものを1台にはTS9030RDは評価できます
ただしデザインが気にいればです

キャノンから最高峰のひとつのインクジェットプリンターが登場!TS9030WH

ホワイトです


キャノンPIXUSシリーズの中でもほとんどの機能が揃ってるのがTS9030WH。


今年のTS9030WH新機種は去年までのデザインを変えてきました
まさにNewPIXUSです


TS9030WHは洗練されたデザインでさらにコンパクトって感じでしょうか



TS9030WH主な機能


液晶パネル:5.0型(タッチパネル)
6色インク
解析度9600×2400dpi
無線LAN
NFCあり
自動両面プリント
前面給紙あり、背面給紙OK
自動電源ON/OFF
レーベルプリント
ダイレクトプリント


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷




TS9030WHの仕様


大きさ:収納時約372×324×140(mm) 重さ:約6.7kg


速さ:L版写真スピード約18秒
コスト(インクとL版写真合計)約15.9円(増量のとき) 
約23.1円(標準のとき)

※速さとコストはキャノンのデータより


ちなみに
消耗品こちら TS9030WHインク




TS9030WHまとめ


キャノンでA4で
最高峰のインクジェットプリンター複合機のひとつです

インクジェットプリンターは歴史があるので、ある程度完成しています
基本大きな変化は少ないですが

今年のキャノンはデザインを変えてきましたね
コンパクトにもなりました

インクが新タイプ投入されなかったのは残念です
BCI371+370は去年のインクです

NFCは評価できます
今年のエプソンは無い機種が多いです

全体像からみても
キャノンというメーカーはインクジェットプリンターや複合機で

エプソンとシェアをほぼ半々分け合って
2社でほとんどの全体を占めています

まさに選ぶべきメーカーです

いいものを1台にはTS9030WHは評価できます
ただしデザインが気にいればです

ブラザーからビジネス向けのベーシックシリーズの複合機が登場!MFC-J887N



MFC-J887Nはビジネスで使えるA4複合機です
コピー、プリンター、スキャナはもちろんFAX付き

ビジネス向けといってもコンパクトなタイプなので価格が安い


MFC-J887N主な機能


液晶パネル:2.7型(タッチパネル)
4色インク
解析度6000dpi
無線LAN
NFCあり
自動両面プリント
前面給紙2段
ダイレクトプリント
レーベルプリント
ADFつき


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷




MFC-J887Nの仕様


大きさ:収納時約400×341×172(mm) 重さ:約8.8kg


速さ:L版写真スピード約14秒
コスト(インクとL版写真合計)約18.6円

※速さとコストはブラザーのデータより


ちなみに
消耗品こちら MFC-J887Nインク




MFC-J887Nまとめ



コンパクトタイプですが一通りの機能は備えています
ADFもついてます

インクジェット複合機は歴史があるので、ある程度完成しています
基本大きな変化は少ないですが

ブラザーは新興メーカーなので
まだまだ改良の余地はあるでしょう

MFC-J887Nは新インクではありません
去年のものです


全体像からいうと
キャノンやエプソンはインクジェットプリンターや複合機で

ほとんどのシェアを占めています
ブラザーとしてはデザインやコンパクトのような洗練さ

他メーカーは、主力機種は6色インクが一般ですが
ブラザーは4色インクなど課題もありますが

ADFもFAXもついているので
ビジネスで小型複合機を探している方は選択の余地はあるでしょう
ただしA4サイズまでです


ブラザーの株価は今年は好調です

ブラザーのホーム向けプリンター売れ筋のインクジェットプリンターが登場!DCP-J567N

ホワイトのみです


ブラザー多機能モデルでスタンダードのDCP-J567N。

FAX機能はないA4複合機ですが価格が安い


DCP-J567N主な機能


液晶パネル:2.7型(タッチパネル)
4色インク
解析度6000dpi
無線LAN
NFCあり
自動両面プリント
前面給紙2段
ダイレクトプリント(メモリカードOKだがUSBメモリーなし)


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷




DCP-J567Nの仕様


大きさ:収納時約400×341×151(mm) 重さ:約7.1kg


速さ:L版写真スピード約34秒
コスト(インクとL版写真合計)約18.6円

※速さとコストはブラザーのデータより


ちなみに
消耗品こちら DCP-J567Nインク




DCP-J567Nまとめ


ブラザーA4複合機家庭用で
シリーズで安いプリンター複合機

インクジェットプリンターは歴史があるので、ある程度完成しています
基本大きな変化は少ないですが

ブラザーは新興メーカーなので
まだまだ改良の余地はあるでしょう

DCP-J567Nは新インクではありません
去年のものです

気になる点は価格は安いのですが印字速度がシリーズの中で遅い
2倍以上の遅さ

全体像からいうと
キャノンやエプソンはインクジェットプリンターや複合機で

ほとんどのシェアを占めています
ブラザーとしてはデザインやコンパクトのような洗練さ

他メーカーは、主力機種は6色インクが一般ですが
ブラザーは4色インクなど課題もありますが

ADF不要や印字スピードが遅くても気にならなくで価格優先という方には
DCP-J567Nは選択肢になり得るでしょう

ブラザーの株価は今年は好調です

ブラザーのホーム向けプリンター売れ筋のインクジェットプリンターが登場!DCP-J767N

ホワイトのみです


ブラザー多機能モデルで中間機のDCP-J767N。

FAX機能はないA4複合機ですがレーベルプリントつき


DCP-J767N主な機能


液晶パネル:2.7型(タッチパネル)
4色インク
解析度6000dpi
無線LAN
NFCあり
自動両面プリント
前面給紙2段
レーベルプリント
ダイレクトプリント


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷




DCP-J767Nの仕様


大きさ:収納時約400×341×151(mm) 重さ:約7.4kg


速さ:L版写真スピード約14秒
コスト(インクとL版写真合計)約18.6円

※速さとコストはブラザーのデータより


ちなみに
消耗品こちら DCP-J767Nインク




DCP-J767Nまとめ


ブラザーA4複合機家庭用で
ADFはありません

インクジェットプリンターは歴史があるので、ある程度完成しています
基本大きな変化は少ないですが

ブラザーは新興メーカーなので
まだまだ改良の余地はあるでしょう

DCP-J767Nは新インクではありません
去年のものです

NFCは評価できます

全体像からいうと
キャノンやエプソンはインクジェットプリンターや複合機で

ほとんどのシェアを占めています
ブラザーとしてはデザインやコンパクトのような洗練さ

他メーカーは、主力機種は6色インクが一般ですが
ブラザーは4色インクなど課題もありますが

ADF不要で価格優先という方には
DCP-J767Nは選択肢になり得るでしょう

ブラザーの株価は今年は好調です

ブラザーのホーム向けプリンター最高峰インクジェットプリンターが登場!DCP-J983N

ホワイトのみです


ブラザー多機能モデルでほとんどの機能が揃ってるのがDCP-J983N。

FAX機能はないA4複合機ですがADFつき
はっきりいってDCP-J983NはDCP-J968Nとほぼ同じ

大きさがほんの少し大きいのと
印字コストが安い(これですね大きな違いは)

DCP-J983N主な機能


液晶パネル:2.7型(タッチパネル)
4色インク
解析度6000dpi
無線/有線LAN
NFCあり
自動両面プリント
前面給紙2段
レーベルプリント
ダイレクトプリント


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷




DCP-J983Nの仕様


大きさ:収納時約420×341×172(mm) 重さ:約8.7kg


速さ:L版写真スピード約14秒
コスト(インクとL版写真合計)約15.1円

A4文章カラー 約4.6円(ブラザー他機種約8.5円)
    モノクロ 約1.0円(ブラザー他機種約2.7円)

※速さとコストはブラザーのデータより




ちなみに
消耗品こちら DCP-J983Nインク




DCP-J983Nまとめ


ブラザーA4複合機家庭用で機能が充実したものです

インクジェットプリンターは歴史があるので、ある程度完成しています
基本大きな変化は少ないですが

ブラザーは新興メーカーなので
まだまだ改良の余地はあるでしょう

DCP-J983Nは新インクです
で、このインクを使ってコストを他のブラザープリンターや複合機に比べて
半分以下にしてきました。たくさん印刷したい人向けです


全体像からいうと
キャノンやエプソンはインクジェットプリンターや複合機で

ほとんどのシェアを占めています
ブラザーとしてはデザインやコンパクトのような洗練さ

他メーカーは、主力機種は6色インクが一般ですが
ブラザーは4色インクなど課題もありますが

価格優先や印字コストにこだわるという方には
DCP-J983Nは選択肢になり得るでしょう

ブラザーの株価は今年は好調です

ブラザーのホーム向けプリンター売れ筋のインクジェットプリンターが登場!DCP-J968N-B

ブラックです


ブラザー多機能モデルでほとんどの機能が揃ってるのがDCP-J968N-B。

FAX機能はないA4複合機ですがADFつき


DCP-J968N-B主な機能


液晶パネル:2.7型(タッチパネル)
4色インク
解析度6000dpi
無線/有線LAN
NFCあり
自動両面プリント
前面給紙あり2段
レーベルプリント
ダイレクトプリント


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷




DCP-J968N-Bの仕様


大きさ:収納時約400×341×172(mm) 重さ:約8.6kg


速さ:L版写真スピード約14秒
コスト(インクとL版写真合計)約18.6円

※速さとコストはブラザーのデータより


ちなみに
消耗品こちら DCP-J968N-Bインク




DCP-J968N-Bまとめ


ブラザーA4複合機家庭用で機能が充実したものです

インクジェットプリンターは歴史があるので、ある程度完成しています
基本大きな変化は少ないですが

ブラザーは新興メーカーなので
まだまだ改良の余地はあるでしょう

DCP-J968N-Bは新インクではありません
去年のものです

NFCは評価できます

全体像からいうと
キャノンやエプソンはインクジェットプリンターや複合機で

ほとんどのシェアを占めています
ブラザーとしてはデザインやコンパクトのような洗練さ

他メーカーは、主力機種は6色インクが一般ですが
ブラザーは4色インクなど課題もありますが

価格優先という方には
DCP-J968N-Bは選択肢になり得るでしょう

ブラザーの株価は今年は好調です

キャノンから本命売れ筋のインクジェットプリンターが登場!TS8030BW

ブラウンです


キャノンPIXUSシリーズの中でもほとんどの機能が揃ってるのがTS8030BW。


今年のTS8030BW新機種は去年までのデザインを変えてきました
まさにNewPIXUSです


TS8030BWは洗練されたデザインでさらにコンパクトって感じでしょうか



TS8030BW主な機能


液晶パネル:4.3型(タッチパネル)
6色インク
解析度9600×2400dpi
無線LAN
NFCあり
自動両面プリント
前面給紙あり、背面給紙OK
自動電源ON/OFF
レーベルプリント
ダイレクトプリント


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷




TS8030BWの仕様


大きさ:収納時約372×324×139(mm) 重さ:約6.5kg


速さ:L版写真スピード約18秒
コスト(インクとL版写真合計)約15.9円(増量のとき) 
約23.1円(標準のとき)

※速さとコストはキャノンのデータより


ちなみに
消耗品こちら TS8030BWインク




TS8030BWまとめ


キャノンでA4で
最高峰のインクジェットプリンター複合機です

インクジェットプリンターは歴史があるので、ある程度完成しています
基本大きな変化は少ないですが

今年のキャノンはデザインを変えてきましたね
コンパクトにもなりました

インクが新タイプ投入されなかったのは残念です
BCI371+370は去年のインクです

NFCは評価できます
今年のエプソンは無い機種が多いです

全体像からみても
キャノンというメーカーはインクジェットプリンターや複合機で

エプソンとシェアをほぼ半々分け合って
2社でほとんどの全体を占めています

まさに選ぶべきメーカーです

いいものを1台にはTS8030BWは評価できます

ブラザーのホーム向けプリンター売れ筋のインクジェットプリンターが登場!DCP-J968N-W

ホワイトです


ブラザー多機能モデルでほとんどの機能が揃ってるのがDCP-J968N-W。

FAX機能はないA4複合機ですがADFつき


DCP-J968N-W主な機能


液晶パネル:2.7型(タッチパネル)
4色インク
解析度6000dpi
無線/有線LAN
NFCあり
自動両面プリント
前面給紙あり2段
レーベルプリント
ダイレクトプリント


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷




DCP-J968N-Wの仕様


大きさ:収納時約400×341×172(mm) 重さ:約8.6kg


速さ:L版写真スピード約14秒
コスト(インクとL版写真合計)約18.6円

※速さとコストはブラザーのデータより


ちなみに
消耗品こちら DCP-J968N-Wインク




DCP-J968N-Wまとめ


ブラザーA4複合機家庭用で機能が充実したものです

インクジェットプリンターは歴史があるので、ある程度完成しています
基本大きな変化は少ないですが

ブラザーは新興メーカーなので
まだまだ改良の余地はあるでしょう

DCP-J968N-Wは新インクではありません
去年のものです

NFCは評価できます

全体像からいうと
キャノンやエプソンはインクジェットプリンターや複合機で

ほとんどのシェアを占めています
ブラザーとしてはデザインやコンパクトのような洗練さ

他メーカーは、主力機種は6色インクが一般ですが
ブラザーは4色インクなど課題もありますが

価格優先という方には
DCP-J968N-Wは選択肢になり得るでしょう

ブラザーの株価は今年は好調です

キャノンから本命売れ筋のインクジェットプリンターが登場!TS8030RD

レッドです


キャノンPIXUSシリーズの中でもほとんどの機能が揃ってるのがTS8030RD。


今年のTS8030RD新機種は去年までのデザインを変えてきました
まさにNewPIXUSです


TS8030RDは洗練されたデザインでさらにコンパクトって感じでしょうか



TS8030RD主な機能


液晶パネル:4.3型(タッチパネル)
6色インク
解析度9600×2400dpi
無線LAN
NFCあり
自動両面プリント
前面給紙あり、背面給紙OK
自動電源ON/OFF
レーベルプリント
ダイレクトプリント


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷




TS8030RDの仕様


大きさ:収納時約372×324×139(mm) 重さ:約6.5kg


速さ:L版写真スピード約18秒
コスト(インクとL版写真合計)約15.9円(増量のとき) 
約23.1円(標準のとき)

※速さとコストはキャノンのデータより


ちなみに
消耗品こちら TS8030RDインク




TS8030RDまとめ


キャノンでA4で
最高峰のインクジェットプリンター複合機です

インクジェットプリンターは歴史があるので、ある程度完成しています
基本大きな変化は少ないですが

今年のキャノンはデザインを変えてきましたね
コンパクトにもなりました

インクが新タイプ投入されなかったのは残念です
BCI371+370は去年のインクです

NFCは評価できます
今年のエプソンは無い機種が多いです

全体像からみても
キャノンというメーカーはインクジェットプリンターや複合機で

エプソンとシェアをほぼ半々分け合って
2社でほとんどの全体を占めています

まさに選ぶべきメーカーです

いいものを1台にはTS8030RDは評価できます
去年のレッドはこんな感じでした

キャノンから本命売れ筋のインクジェットプリンターが登場!TS8030WH

ホワイトです


キャノンPIXUSシリーズの中でもほとんどの機能が揃ってるのがTS8030WH。


今年のTS8030WH新機種は去年までのデザインを変えてきました
まさにNewPIXUSです


TS8030WHは洗練されたデザインでさらにコンパクトって感じでしょうか



TS8030WH主な機能


液晶パネル:4.3型(タッチパネル)
6色インク
解析度9600×2400dpi
無線LAN
NFCあり
自動両面プリント
前面給紙あり、背面給紙OK
自動電源ON/OFF
レーベルプリント
ダイレクトプリント


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷




TS8030WH仕様


大きさ:収納時約372×324×139(mm) 重さ:約6.5kg


速さ:L版写真スピード約18秒
コスト(インクとL版写真合計)約15.9円(増量のとき) 
約23.1円(標準のとき)

※速さとコストはキャノンのデータより


ちなみに
消耗品こちら TS8030WHインク




TS8030WHまとめ


キャノンでA4で
最高峰のインクジェットプリンター複合機です

インクジェットプリンターは歴史があるので、ある程度完成しています
基本大きな変化は少ないですが

今年のキャノンはデザインを変えてきましたね
コンパクトにもなりました

インクが新タイプ投入されなかったのは残念です
BCI371+370は去年のインクです

NFCは評価できます
今年のエプソンは無い機種が多いです

全体像からみても
キャノンというメーカーはインクジェットプリンターや複合機で

エプソンとシェアをほぼ半々分け合って
2社でほとんどの全体を占めています

まさに選ぶべきメーカーです

いいものを1台にはTS8030WHは評価できます
去年のホワイトはこんな感じでした

キャノンから本命売れ筋のインクジェットプリンターが登場!TS8030BK

ブラックです


キャノンPIXUSシリーズの中でもほとんどの機能が揃ってるのがTS8030BK。


今年のTS8030BK新機種は去年までのデザインを変えてきました
まさにNewPIXUSです


TS8030BKは洗練されたデザインでさらにコンパクトって感じでしょうか



TS8030BK主な機能


液晶パネル:4.3型(タッチパネル)
6色インク
解析度9600×2400dpi
無線LAN
NFCあり
自動両面プリント
前面給紙あり、背面給紙OK
自動電源ON/OFF
レーベルプリント
ダイレクトプリント


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷




TS8030BK仕様


大きさ:収納時約372×324×139(mm) 重さ:約6.5kg


速さ:L版写真スピード約18秒
コスト(インクとL版写真合計)約15.9円(増量のとき) 
約23.1円(標準のとき)

※速さとコストはキャノンのデータより


ちなみに
消耗品こちら TS8030BKインク




TS8030BKまとめ


キャノンでA4で
最高峰のインクジェットプリンター複合機です

インクジェットプリンターは歴史があるので、ある程度完成しています
基本大きな変化は少ないですが

今年のキャノンはデザインを変えてきましたね
コンパクトにもなりました

インクが新タイプ投入されなかったのは残念です
BCI371+370は去年のインクです

NFCは評価できます
エプソンは無い機種が多いです

全体像からみても
キャノンというメーカーはインクジェットプリンターや複合機で

エプソンとシェアをほぼ半々分け合って
2社でほとんどの全体を占めています

まさに選ぶべきメーカーです

いいものを1台にはTS8030BKは評価できます
去年のブラックはこんな感じでした

エプソンから本命売れ筋のインクジェットプリンターが登場!EP879AB


ブラックです

エプソンの中でもほとんどの機能が揃ってるのがEP879AB。

今年のEP879AB新機種は
新インクを投入してきました
KUIシリーズ。もちろん独立6色なので色域も広がったか?


EP879ABは洗練されたデザインで去年のモデルよりさらにコンパクト


☞ EP879AB主な機能

液晶パネル:2.7型(タッチパネル)
6色インク
解析度5760×1440dpi
無線LAN&有線LAN
EPSON Iprint
自動両面プリント
前面給紙2段、背面給紙OK
自動電源ON/OFF
直感タッチパネル
ソフトノイズ設計
ダイレクトプリント(赤外線/メモリーカード)
手書合成




☞ EP879AB仕様

大きさ:収納時約349×340×142(mm) 重さ:約6.7kg
速さ:L版スピード約13秒
コスト(インクとL版写真合計)約20.6円(増量のとき) 約26.5円(標準のとき)

※速さとコストはエプソンのデータより




ちなみに
消耗品こちら EP879ABインク





EP879ABのまとめ

エプソンでA4で
最高峰のインクジェットプリンター複合機です

インクジェットプリンターは歴史があるので、ある程度完成しています
基本大きな変化は少ないですが

今年のエプソンは更に売れ筋モデルの大きさをいじってきました
更にコンパクトに

そして新インク投入は評価できます
あとはNFCを切ったことは残念ですね

全体像からみても
エプソンというメーカーはインクジェットプリンターや複合機で

キャノンとシェアをほぼ半々分け合って
2社でほとんどの全体を占めています

まさに選ぶべきメーカーです

いいものを1台にはEP879ABは評価できます
去年のブラックはこんな感じでした

半値というのも見逃せない気がしてきました

エプソンから本命売れ筋のインクジェットプリンターが登場!EP879AW


ホワイトです

エプソンの中でもほとんどの機能が揃ってるのがEP879AW。

今年のEP879AW新機種は
新インクを投入してきました
KUIシリーズ。もちろん独立6色なので色域も広がったか?


EP879AWは洗練されたデザインで去年のモデルよりさらにコンパクト


☞ EP879AW主な機能

液晶パネル:2.7型(タッチパネル)
6色インク
解析度5760×1440dpi
無線LAN&有線LAN
EPSON Iprint
自動両面プリント
前面給紙2段、背面給紙OK
自動電源ON/OFF
直感タッチパネル
ソフトノイズ設計
ダイレクトプリント(赤外線/メモリーカード)
手書合成




☞ EP879AW仕様

大きさ:収納時約349×340×142(mm) 重さ:約6.7kg
速さ:L版スピード約13秒
コスト(インクとL版写真合計)約20.6円(増量のとき) 約26.5円(標準のとき)

※速さとコストはエプソンのデータより




ちなみに
消耗品こちら EP879AWインク





EP879AWのまとめ

エプソンでA4で
最高峰のインクジェットプリンター複合機です

インクジェットプリンターは歴史があるので、ある程度完成しています
基本大きな変化は少ないですが

今年のエプソンは更に売れ筋モデルの大きさをいじってきました
更にコンパクトに

そして新インク投入は評価できます
あとはNFCを切ったことは残念ですね

全体像からみても
エプソンというメーカーはインクジェットプリンターや複合機で

キャノンとシェアをほぼ半々分け合って
2社でほとんどの全体を占めています

まさに選ぶべきメーカーです

いいものを1台にはEP879AWは評価できます
去年のホワイトはこんな感じでした


エプソンから本命売れ筋のインクジェットプリンターが登場!EP879AR


まさに目覚めるレッドです

エプソンの中でもほとんどの機能が揃ってるのがEP879AR。

今年のEP879AR新機種は
新インクを投入してきました
KUIシリーズ。もちろん独立6色なので色域も広がったか?


EP879ARは洗練されたデザインで去年のモデルよりさらにコンパクト


☞ EP879AR主な機能

液晶パネル:2.7型(タッチパネル)
6色インク
解析度5760×1440dpi
無線LAN&有線LAN
EPSON Iprint
自動両面プリント
前面給紙2段、背面給紙OK
自動電源ON/OFF
直感タッチパネル
ソフトノイズ設計
ダイレクトプリント(赤外線/メモリーカード)
手書合成




☞ EP879AR仕様

大きさ:収納時約349×340×142(mm) 重さ:約6.7kg
速さ:L版スピード約13秒
コスト(インクとL版写真合計)約20.6円(増量のとき) 約26.5円(標準のとき)

※速さとコストはエプソンのデータより




ちなみに
消耗品こちら EP879ARインク





EP879ARのまとめ

A4で
最高峰のインクジェットプリンター複合機です

インクジェットプリンターは歴史があるのである程度完成しています
基本、大きな変化は少ないですが

今年のエプソンは更に売れ筋モデルの大きさをいじってきました
更にコンパクトに

そして新インク投入は評価できます
あとはNFCを切ったことは残念ですね

全体像からみても
エプソンというメーカーはインクジェットプリンターや複合機で

キャノンとシェアをほぼ半々分け合って
2社でほとんどの全体を占めています

まさに選ぶべきメーカーです

いいものを1台にはEP879ARは評価できます
去年のレッドはこんな感じでした

2016年新製品EP879Aと去年のEP808Aの違いを比較
エプソンの多機能モデルで売れ筋ど真ん中です


比較項目EP879AEP808A
本体カラー白・黒・赤3色白・黒・赤3色
液晶モニター2.7型4.3型
大きさ幅349×奥行340×高さ142(mm)幅390×奥行341×高さ141(mm)
重さ約6.7kg約6.9kg
消費電力約17W約17W
インク6色(KUI)6色(IC80)
印刷速度約13秒約13秒
印刷コスト約26.5円約25.5円
価格EP879A価格
EP808A価格

※印刷速度やコストはエプソンのL版印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います
EP879Aは大容量インクがありますのでこれを使えばコストが約20.6円になります同じくEP808Aは約19.9円


上記から大きな違いはないですが
更にコンパクトになりましたね

しかし液晶モニターは4.3から2.7型に大幅に縮小です



機能的にEP879AとEP808Aの違いは

エプソンの最高峰モデルのひとつなので
ほとんどの機能はついているのですが

EP879AはNFC接続はなくなりました


※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷







EP879AとEP808A比較まとめ

キャノンとエプソンはインクジェットプリンターの国内シェアを独占しています
しかもその割合はほぼ半々です

エプソンというメーカーはまさに
選ぶべきメーカーです

EP879AとEP808Aの違い
大きな違いはないですが細かくは変化しています

毎年年賀状季節にA4インクジェット複合機は
どのメーカーも投入してくるので

大きな変化はありませんが
改良はあります

EP879Aは新インクを投入しています
色彩範囲が広がった可能性があります


思い切っていいやつならEP879Aですが
小さな変化は気にならないならEP808Aでしょうか


なぜなら
EP879A3よりEP808Aの価格が半値以下だからです


EP808A>>>   EP879A>>> 

EP709Aは2016年9月発売のエプソンスタンダードモデル
EP708Aは2016年1月発売されたスタンダードモデル

EP709AとEP708A品番からもわかるように
ほとんど同じシリーズと想像できます

比較項目EP709AEP708A
本体カラーホワイトホワイトの1色
液晶モニター1.44型1.44型
大きさ収納時で幅390×奥行338×高さ163(mm)収納時で幅390×奥行338×高さ163(mm)
重さ約6.0kg約5.9kg
消費電力約15W
インク6色(ITHシリーズ)6色(IC80シリーズ)
印刷速度約17秒約67秒
印刷コスト約26.5円約20.6円~26.5円
価格EP709Aの価格
EP708Aの価格

※印刷速度やコストはエプソンのL版印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います


EP709AとEP708Aほとんど同じですね

強いて言えばインクが違います。どちらも6色なんですが
EP709Aは新タイプなので色彩が若干期待できるかもしれません
ただ、EP708Aは大容量タイプが用意されているのでコストはお得になりそうです



スマホで
EPSONIPrintで無料アプリをダウンロードできます



EP709AはもちろんEP708Aも買いですね
価格的にはEP709Aが約70%ほど高いですね
これが新製品なので仕方ないでしょう




EP709AとEP708Aの違いを紹介してきましたが
インクジェットプリンターでエプソンはキャノンと
国内シェアをほとんど占めています


選ぶべきメーカーです
そのシェアの内訳もほぼ半々なんです

EP808Aは2015年発売のエプソン売れ筋モデルです
EP708Aは2016年1月となぜか若干遅れて発売されたスタンダードモデル

EP808Aほどの機能が不要な方はEP708Aなんですが
若干発売日が違うこともあって今の価格は倍も差がないです


比較項目EP808AEP708A
本体カラーブラックとホワイトとレッドの3色ホワイトの1色
液晶モニター4.3型1.44型
大きさ収納時で幅390×奥行341×高さ141(mm)収納時で幅390×奥行338×高さ163(mm)
重さ約6.9kg約5.9kg
消費電力約17W
インク6色(IC6CL80)6色(IC6CL80)
印刷速度約13秒約67秒
印刷コスト約19.9円~25.5円約20.6円~26.5円
価格EP808Aの価格
EP708Aの価格



※印刷速度やコストはエプソンのL版印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います




液晶モニターの大きさや
スピードのほかは目立った差がないようにも感じます

スマホで
EPSONIPrintで無料アプリをダウンロードはEP708AでもOKです



EP808AはもちろんEP708Aも買いですね
価格的にはEP808Aが約50%ほど高いですね

ここらが判断材料でしょうか?



EP808AとEP708Aの違いを紹介してきましたが
インクジェットプリンターでエプソンはキャノンと
国内シェアをほとんど占めています


選ぶべきメーカーです
そのシェアの内訳もほぼ半々なんです

2016年新製品EP879AとEP709Aの違いを比較
どっちもエプソンの多機能モデルといわれてます


比較項目EP879AEP709A3
本体カラー白・黒・赤3色ホワイト
液晶モニター2.7型1.44型
大きさ幅349×奥行340×高さ142(mm)幅390×奥行338×高さ163(mm)
重さ約6.7kg約6.0kg
消費電力約17W約15W
インク6色(KUI)6色(ITH)
印刷速度約13秒約17秒
印刷コスト約26.5円約26.5円
価格EP879A価格
EP709A価格

※印刷速度やコストはエプソンのL版印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います
EP879Aは大容量インクがありますのでこれを使えばコストが約20.6円になります


上記から大きな違いはないですが
微妙な違いが多いですね

大きさもEP709Aの方が大きめです
逆にEP879Aの方が重いですね


機能的にEP879AとEP709Aの違いは


無線LANは両機種
有線LANはEP879Aのみ

スマホ対応(EPSON Iprint)

NFC接続なし

※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷



EP879Aが前面給紙2段ですが
EP709Aは1段

自動電源ON・OFFや背面給紙はEP709Aにはありません


他にもEP879Aにあって
EP709Aにないもの

こちら>>> 直感タッチパネル、ソフトノイズ設計、作品印刷機能、
赤外線プリント、先読みガイド




EP879AとEP709A比較まとめ

キャノンとエプソンはインクジェットプリンターの国内シェアを独占しています
しかもその割合はほぼ半々です

エプソンというメーカーはまさに
選ぶべきメーカーです

EP879AとEP709Aの違いが
細かく結構多いです

思い切っていいやつならEP879Aですが
不要なのはいらないというのなら細かくチェックして確認しましょう

なぜなら
EP879A3よりEP709Aの価格が半値以下なので
上記の表で✅してみてください

2016年新製品EP979A3と去年発売のEP978A3の違いを比較
どっちもエプソンの高品質プリンターです


比較項目EP979A3EP978A3
本体カラーホワイトホワイト
液晶モニター4.3型4.3型
大きさ幅479×奥行356×高さ148(mm)幅479×奥行356×高さ148(mm)
重さ約8.7kg約8.7kg
消費電力約17W約17W
インク6色(80L)6色(80L)
印刷速度約13秒約13秒
印刷コスト約20.6円約20.6円
価格EP979A3価格
EP978A3価格

※印刷速度やコストはエプソンのL版印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います
印刷コストは大容量で記載しています。標準は約26.5円


上記からの大きな違いは
ほとんんど見当たりません

というのもインクが同じなのを見ると
ほとんど金型は一緒なんでしょうね

品番からしてA3が付いているので
ある意味エプソンの最高峰の1機種のひとつですね

なので高品質のプリンターを探している
と抽象的な言い回しですが

いいのを探している方へオススメです



無線・有線LAN
スマホ対応(EPSON Iprint)

NFC接続OK

※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷



前面給紙2段
自動電源ON・OFF

色んな機能がほとんど詰まっています




EP979A3とEP978A3比較まとめ

キャノンとエプソンはインクジェットプリンターの国内シェアを独占しています
しかもその割合はほぼ半々です

エプソンというメーカーはまさに
選ぶべきメーカーです

A3対応が必要で
いいプリンターを探している方へ

といいますか
A3対応のインクジェットプリンターはエプソンでEP10VA しかないんですが。。

最後にEP978A3の玉が数不足ですが
EPP979A3に比べて30%ほど安いです

機能がほとんど同じなので
2015年のEP978A3を最後狙うのもありですね

2016年新製品EP30VAと去年発売のEP10VAの違いを比較
どっちもエプソンの高品質プリンターです



比較項目EP30VAEP10VA
本体カラーブラックブラック
液晶モニター4.3型4.3型
大きさ幅390×奥行339×高さ141(mm)幅479×奥行395×高さ168(mm)
重さ約7.0kg約9.5kg
消費電力約16W約16W
インク6色(YTHシリーズ)6色(YTHシリーズ)
印刷速度約33秒約33秒
印刷コスト約12.7円約12.7円
価格EP-30VAが49,056円
EP-10VAが3万8千~5万5千円

※印刷速度やコストはエプソンのL版印刷での測定環境から紹介しています
よってメーカーの考えから若干差が生じる可能性もありますご了承願います


上記からの大きな違いは
大きさと重さです

一回り違いますが
これはEP30VAはA4、EP10VAはA3対応

EP30VAとEP10VAの違いはA4かA3というところです
インクも同じということで発売は2015年と2016年の違いはありますが

基礎は同じものですねEP30VAとEP10VAは
なので高品質のプリンターを探している

写真をがんがん印刷したい
とか

インク用紙コストがエプソンきっての低コストを実現しているので
大量に印刷したい方へおすすめですね


無線・有線LAN
スマホ対応(EPSON Iprint)

NFC接続OK

※NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで
選んだ写真が面倒な設定なしで印刷



前面給紙2段
自動電源ON・OFF

色んな機能がほとんど詰まっています




EP30VAとEP10VA比較まとめ

キャノンとエプソンはインクジェットプリンターの国内シェアを独占しています
しかもその割合はほぼ半々です

エプソンというメーカーはまさに
選ぶべきメーカーです

あとはA3が必要か否かです


続きを読む

エプソンから高品質インクジェットプリンターが登場!EP-30VA


まさにブラックが高級感を演出しています


おすすめなのが高品質なのを求めている方ですが
例えば写真をよく撮る方どうでしょう


高品質を演出しているのが
6色新インク独立ですが
シアン・マゼンダ・イエロー・ブラック・レッド・グレーと

このレッドとグレーがポイントです
カラーの発色の良さや
グラデーションも繊細に表現されそうです


つよインク200で
300年経っても写真プリントがキレイ


ちなみに
消耗品こちら EP-30VAインクはYTHシリーズ
お得な6色まとめパックもあります


EP30VA主な機能

液晶パネル:4.3型ワイド(タッチパネル)
6色インク
解析度5760×1440dpi
無線LAN&有線LAN
NFCあり
大きさ:収納時約390×339×141(mm) 重さ:約7kg
A3:ダメ
前面給紙カセット:2段
ADF:なし


※NFCとは
スマホの写真なんかがプリンターにかざすだけで面倒な設定なしで印刷
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EP10VAのまとめ

コストでいえば
L版でインク用紙コストが約12.7円(1枚あたり)
安い!

A4で
最高峰のインクジェットプリンターです

そしてやはり本体は高価ですが
ランニングコストを抑えてるけどインクにはこだわったので高品質

全体像からみても
エプソンというメーカーはインクジェットプリンターで

キャノンとシェアをほぼ半々分け合って
ほとんどの全体を占めています

まさに選ぶべきメーカーです

そのEP30VAは高品質なのを探してる方には
おすすめの機種ということです

2016年発売の新製品ブラザープリンター4点を
一気に比較してみました

ライフワークにあったブラザープリンター選びが可能です
ADFやNFCがカットされれば価格は安価になります

DCP-J983Nはこの中で一番本体は高価ですが
1枚あたりのコストは安くなります

ということで印刷が多い方にはオススメです

大きさは若干各機種変わりますが
基本の骨格は共通ですね

DCP-J968Nだけは黒と白の本体が選べれます
他は白のみです

DCP-J983NとDCP-J968NとDCP-J767NとDCP-J567N比較
こちら


DCP-J983N
有線・無線LAN
ADF:あり
NFC:あり
コスト:カラー約4.6円
大きさ:420×341×172(mm)


DCP-J968N
有線・無線LAN
ADF:あり
NFC:あり
コスト:カラー約8.5円
大きさ:400×341×172(mm)


DCP-J767N
無線LAN
ADF:なし
NFC:なし
コスト:カラー約8.5円
大きさ:400×341×151(mm)


DCP-J567N
無線LAN
ADF:なし
NFC:なし
コスト:カラー約8.5円
大きさ:400×341×151(mm)


ADFは自動送り装置でついていると本体価格は高くなりますが
便利ですね一度はまるとやめれない


NFCとは
スマホをプリンターにかざすだけで選んだ写真が面倒な設定なしで印刷

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エコリカインクいまいちピンと来ないのですが
全国に6,000か所ほど回収ボックスを置いているようです

なるほど量販店なんかでエコリカの回収ボックスはよくみるはずです
なのにピンとこない

恐らく中途半端な立ち位置ではないでしょうか
エコリカの評判とは

まずはエコリカの仕組みは
回収ボックスで使用済みのメーカーのインクカートリッジを手に入れる

特許侵害で商売ができないのが怖いので
回収したメーカーが作ったインクカートリッジは手を加えない

(改造や改良のこと)


カートリッジの突出口の傷や汚れや
ICチップのは破損なんかをチェック

選別するわけです

合格したものを海外の工場(フィリピン)に送る
タンクを洗浄したり乾燥させる

当然メーカーが認めていないので
純正ではないインクを注入して日本での検査を経て

店頭に並ぶ


エコリカは空のインクカートリッジは純正を使い
中身は非純正の液を使う

んー品質はよいとは言えないですね
だって中古品です

しかも中身のインク(液)が純正ではないとなると
やはり詰め替えインクと同等レベルといわざるをえません続きを読む

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